「よもやま日記」//身の回り出来事や心に浮かんだ独り言、お気に入りのもの、日常の風景を切り取った写真などなど、思いつくままに書いてます。

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2013/08/31 (Sat) サザンのいる夏

今年の夏は格別だった、サザンがいたから……という人も多かったのではないだろうか。
久しぶりの活動開始、全国ツアーの開催などで相当盛り上がっていた。

1978年のデビュー以来、35年間、第一線で活躍し続けてきた。この5年間の無期限活動停止の間も、サザンの曲はことあるごとに町に流れて、活動していないことがピンとこない程、私たちのくらしの中に溶け込んでいる。
私は、特に彼らのファンというわけではなかったけれど、気が付けばそこにサザンの曲が流れているといった感じだった。しかし、何という偉大なバンドだろう。

桑田さんが病気を経験し、活動停止の期間を経ての今年の夏はファンには感無量だっただろう。
同僚がそのサザンのコンサートのチケットをゲットして行ってきたらしい。その様子を教えてくれた。まさに「祭り」だった。
サザンがいる夏はいいもんだ。猛暑だったけど、とびっきりの夏だった。

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2013/08/25 (Sun) 浴衣で納涼川床

元茶道部のメンバー数人で、浴衣を着て川床料理を堪能する計画が持ち上がり、猛暑も終わりを告げようとしていた8月24日(土)に京都へ行ってきた。
お天気が心配されたけど、殆ど雨に降られることなく過ごすことができ、ほんとラッキーだった。

■浮世絵の夏─納涼と花火─ 
まず、京都伊勢丹で夏の庶民の生活を描いた浮世絵展を見に行った。
国貞、国芳、広重など有名な絵師による作を含む、江戸時代から明治にかけて、京都と江戸の夏の風物を描いた浮世絵が数多く展示されていた。
隅田川に船を浮かべてこぞって寮を求めた江戸の人々の様子、京都では鴨川の床に繰り出して涼んでいる絵が数多く展示されていた。時が江戸から明治に移るにつれて、街の景色も洋風の建物や電燈などが描かれるようになり、その変化も面白かった。
物売りや船頭さん、花火を見る群衆など、一人ひとりの表情や動きを、実に細かく生き生きと描いている。この几帳面さ、細やかさはどうだろう。細部へと向かう日本文化の特徴をここでも実感した。
一世を風靡した、ヒロ・ヤマガタ氏のシルクスクリーンも、よく考えたら浮世絵だなぁ、と思ったりした。

■創業文明9年の老舗「水田玉雲堂」
予定外に浮世絵展でゆっくりしてしまったけど、少しは時間があったので、以前、今日庵でいただいたことがある生菓子を求めて、聚洸さんへ行くことへ。ちょっと贅沢してタクシーに乗った。
タクシーでかかっているラジオはプロ野球 中日―阪神戦だった。戦況を尋ねる私に「客さんは、竜? 虎?」と聞いてくるので「虎です!」と答えると、運転手も虎党だった。それで自然と運転手さんと虎ネタで盛り上がりながら、ほどなく店へ到着。しかし、店先に「今日はご予約のみ」の張り紙がしてある。

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▲御霊神社の鳥居の横には、応仁の乱発祥の地の石碑が


運転手さんが、「それなら、古いおせんべい屋さんがあるからそこへ案内しましょう」と言ってくれたので、任せすることにした。
たどり着いたのは、応仁の乱の発祥の地と言われる御霊神社。なるほど、ちゃんと石碑もある。その向かい側に水田玉雲堂という小さな古いお店があった。
お母さんが一人だけだった。お店の歴史を聞いてみると、創業500年とか。すごい。古さのスケールが違う。。
店先には、籠に袋入りの御せんべいが3,4袋入れられているだけ。他の商品は何もない。
一袋600円とちょっとで、いいお値段だったけど、いかにも素朴で美味しそうだったので2袋購入して、お店のお母さんとちょこっとお喋りをして、お店を後にした。

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▲御霊神社の向かい側に、そっと佇むように店を構える水田玉雲堂


■浴衣で川床
お店へ到着すると、すでに4名の美女が夕涼みしていた。
私が入って浴衣美人が5名……、まあ、美女かどうかはさて置いて、これだけ揃うと壮観だ。

半幅帯の結び方はいろんなバリエーションがあって、文庫や変わり蝶々結びなど面白い。
私は、直前に着物の先生に教えてもらった、神無月という結び方をした“つもり”。
覚えているつもりが、いざ結ぼうとすると、「あれ、どうやったっけ」と分からなくなり、悪戦苦闘。
汗だくになって着付をしたのは他のメンバーも同じだった。

しかし不思議なもんで、着物をきるとテンションが上がる。「何とかにも衣装」というけれど、いつもより、ちょいとイイ女になったような気分になるから面白い。

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▲いただきま~す^^

しばらくワイワイ話をしているうちに、メンバーが揃った。
雨が今にも落ちてきそうな空模様を気にしつつ、納涼の宴がスタート。
三段のお重に御造りと天ぷらが並ぶ。幸いにお重は蓋ができるので、いざとなったら、ふたを閉めて中へ逃げ込める。
先に、お重とは別にお皿に盛ってある、お刺身と天ぷらを平らげよう、という作戦を立てた。

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▲これで5,000円というリーズナブルなコース

鴨川の東岸には、まるで私たちに見てもらおうとするかのように、カップルが等間隔に並ぶ。
その中で、かなりイチャイチャしている一組の様子を肴にしつつ、ビールが進む。
徐々に日が暮れてきて、いい感じになってきた。
途中、ポツリ、ポツリと雨粒が落ちてきて慌てたけど、それも一瞬で、それ以上降ることはなかった。
空も私たに味方してくれたようだった。

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▲ほろ酔い加減で鴨川をバックにパチリ

大分お腹も一杯になってきたところで、なんとお鍋が出るという。
細めのうどんを鴨川の流れに見立てた、鴨川鍋という名前がええ感じだった。
しかし、もうお腹いっぱい。しかも熱くて汗だくになりながらいただいた。

いつの間にか日も暮れて、イチャイチャしていたカップルも姿を消していた。
私たちはお鍋もデザートも平らげて、お腹いっぱい。大満足でお店を後にした。

それから、四条の橋の上で記念写真を撮り、しばらく河原町を散策を楽しんだ。
都路里でお茶をして、そこでもまたワイワイお喋りの花を咲かせてから、家路についた。
家に帰ると、何となく筋肉痛が……。どっかに力が入っていたようだ(笑)。

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▲都路里にて

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2013/08/25 (Sun) 備長炭敷マットCoolmat

こちらは、昨年夏に購入した夏用の敷マット。

ヒューマンシップス 夏用最高級備長炭敷マット「Coolmat」。シングルタイプで10,500円(税込)。ダブルで14,700円(税込)。
結構、いいお値段だけど、寝心地は最高で、もうこれがないと夜眠れないくらいになってしまった。

商品を知ったきっかけは、いつも聞いていたAMラジオでここ何年も紹介されていて、ず~っと気になりながら過ごしていた。ところが昨年の夏、思い切って1枚シングルタイプを購入してみたら、なぜもっと早く買わなかったのか!と後悔するほどんよかった。以来、このクールマットと扇風機だけで十分快適に眠ることができている。

これはジェルタイプとは一線を画すもので、マット自体はまったく冷たくはない。ところが、中のマットに和歌山産備長炭と天然ヤシ繊維パームロックが入っていて、これが熱を逃がし通気性を保ち、さらには防虫・抗菌の効果まである優れもの。

マット自体が冷たくないので、寝た瞬間は特に涼しというわけではない。ところが、身体の熱がまったく籠らないので、時間が経つ程に快適さが増して、本当に気持ちよく眠ることができる。朝晩涼しくなってくると、窓を開けて寝たりした時など逆に足先の冷たさに目が覚める程、その放熱効果は抜群だ。

今年は職場の同僚にも進めたところ、さっそく1枚購入し、気に入ってさらに2枚立て続けに購入していた。
あとは、嫌~な蚊さえ耳元にプーーンと飛んでこなければ、ぐっすり眠れること間違えなしだ。

cool mat 20120906_02s

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2013/08/24 (Sat) Mujiの夏ブラウス

毎年7月の終わりから8月にかけて、これがないと過ごせないのがこのノースリーブたち。
もう6年くらい前になるだろうか、無印良品で草木染めを思わせるような色合いに惹かれて、色違いで購入したもの。以来、毎年、夏真っ盛りのこの1ヵ月と少しに大活躍している。

薄い綿の素材で、麻のようなシャリ感があり、身体にまとわりつかずに気持ちいい。
これを着ると、風が通り抜けていくようで、とにかく涼しい!

夏にも極力クーラーをつけないのでこれがないと過ごすことができないくらい、重宝しているとっておきの夏のブラウスだ。

muji summre blouse 20120923s

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2013/08/24 (Sat) 久しぶりの恵み

連日、からっからの猛暑が続いていたが、東北地方にかかっていた秋雨前線が昨日から南下してようやく雨が降った。
夜中の雨の音が心地いい。次の日に外出があり、雨はありがたくないのだけど、それでも嬉しかった。
朝になって、家の周りの緑がほっと一息ついているかのように、雨に現れて美しい緑色を取り戻していた。
気持ちのいい朝だった。


amatsubu 20130824_01s
雨粒に雲間からの光が当たってきらきら輝いている


amatsubu 20130824_02s
つるを伸ばすゴーヤ



flower of goya 20130824s
雨に濡れたゴーヤの花

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2013/08/20 (Tue) 虫の声

今年の8月はすさまじく暑い。夕立すらなくホッと一息つける日もない。
ニュースで毎日流れる、熱中症への注意喚起が暑苦しさに追い打ちをかけている感じだ。

それなのに、立秋の便りを聞いた頃から、夜、虫の声が聞かれ始めた。
秋を寄せ付けまいとするかのように太平洋高気圧が番を張り、重苦しい湿気を含んだ空気が睡眠を妨げる夜に、虫の声?
その優しげな鳴き声は、暑さにうめいている私をそっと癒してくれる。

一体虫たちはどこで秋が来たことを感じ取るのだろう。気温ではなくて一部の植物みたいに夜の長さで感知しているのかも知れないけど、それにしても不思議だ。

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2013/08/18 (Sun) インテリアとしての手ぬぐい

手ぬぐいに凝りだして1年が経った。
これまでは、ハンカチ替わりやストール、お弁当包みなど実用品として使うことばかりだったのだけど、この夏、手ぬぐい掛けを購入。これに手ぬぐいを飾ると涼しげでいい感じ。

購入したのは「濱文様」のマグネット式の手ぬぐい掛け。手ぬぐいを棒に挟んでマグネットで止めるだけなので、手軽で簡単。

季節の柄や美しい図柄の手ぬぐいは、汗を拭いてしまうのは勿体いので、インテリアとして使うといいね。

tenugui hanger ss

6手ぬぐい | trackback(0) | comment(0) |


2013/08/17 (Sat) 竹田 恒泰さんの著書 その3

私が勝手に、竹田恒泰さんの三部作と思っている著書の中のひとつ、日本を再認識できる本の3冊目が「旧皇族が語る天皇の日本史」。
これまで、「日本はなぜ世界で一番人気があるのか」「日本人はなぜ日本のことを知らないのか」と読んできて、改めて「天皇」について知りたくなった。

今まで、歴史は為政者側から見たものを見てきたけれど、これは、天皇から見た点がとてもユニークだ。
それも、神話の御世から始まって、初代天皇である神武天皇の誕生、そこから現在の天皇まで一気に駆け下っていく。

天皇が絶対的な力をふるった時代もあれば、武士が支配した時代もある。骨肉の争いもあれば、暗殺や南北朝の対立もある。国難に際して戦った天皇や、民の幸せを願い続けた天皇。「万世一系」と言われるが、2000年の長きに渡って、まだその歴史を書き記す言葉さえない時代から、脈々と続いてきたその流れを、現代まで読んだ時には、得体のしれない感動が起こった。すごい国なんだと。

強大な力を誇る中国に対して、属国にならずに距離を置く、という戦略を立てた推古天皇、聖徳太子の時代の懸命さ。
幕末にひたすら国のために力を尽くした、皇女和宮の父としても知られる孝明天皇の英知。
列強によって、植民地にされかねないという危機に、日本を支えた明治天皇の凄さ。
太平洋戦争という最大の危機・敗戦・復興という激動の時代を生きた、昭和天皇の覚悟。

2000年の歴史を200頁ほどで概観しており、本当に駆け足なのだが、それでも読み終わった後には、ひとつの壮大な絵巻物を読み終わったような深く、静かな感動があった。

history of Tenno s

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2013/08/13 (Tue) ひんやり

昨年の夏辺りから、ずっと気になっていた言葉「ひんやり」。
何という風情ある言葉だろう。

夏にこの言葉を聞かない日はないといっていいくらい、頻繁にお目にかかる。
「冷たい」と言ってしまうと、この感じはでない。冷たいと言うと肌に突き刺さるような感覚があるが、「ひんやり」は気持ち良さ、心地良さが漂う。

「ひんやり」で真っ先に私が連想するのは、水羊羹などの水菓子だ。しっとりとして、つるんとした食感、その柔らかさは、「ん」が入ることで感じられる。私はことのほかこの言葉が好きで、聞く度に暑さが吹き飛んで生き返ったような気分にさせられる。

広辞苑で引いてみると「冷たい感触・雰囲気であるさま」と書かれていた。五感の中でも触覚に感じられるのがこの「ひんやり」なんだと思う。

日本語には「〇ん〇り」という言葉がほかにもたくさんあって、「はんなり」、「ほんのり」、「やんわり」……どれも優しげな語感だ。
これに対して「くっきり」「さっぱり」などの「〇っ〇り」はより状態が際立った印象を与える。「ん」は語感を和らげ、「っ」は強める効果があるのかも知れない。

それにしても、今年の8月はことのほか暑いから「ひんやり」にどれほど癒されることか。
冷蔵庫に冷やしている西瓜でも食べて、少しひんやりするとしよう。

suika s

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2013/08/11 (Sun) 世界陸上

北京五輪を左足の故障で出場を回避し、度重なる怪我に苦しみながら、9年ぶりに世界陸上モスクワ大会で世界の舞台に挑むことになった野口選手。

ただ、自分のリベンジだけでなく、自分が積極的な走りを見せることで、低迷を続けている女子マラソン界に活力を与えようと、長いリハビリと復活ロードを必死で走り抜いてきた。

しかし、陸上の神様はまたもや野口選手に大きな試練を与えることになった。33キロ地点での無念のリタイア。

会社では従業員とその家族が集まってパブリックビューイングで応援していた。足を痛めたのか痙攣したのか、パンパンと太ももを叩きながら時に歩く映像が流れると、かすかな悲鳴にような声が漏れ、みんなは「がんばれ、がんばれ」とスティックバルーンを叩き続けた。私も一緒に、がんばれと念を送りながらも、でも無理しないで、という何とも言えない思いだった。

あの精神力の強い野口さんが、リタイアするのはよほどのことだったのだろう。
懸命な判断だったに違いない。
30度を超える過酷な条件下でのレースでは何が起きるか分からない。それほどすさまじい競技なのだと思う。

野口さんの無念さ悔しさを思うと言葉もないけれど、何を俯くことがあろうか。

壮行会で野口選手は言っていた。「私は金メダリストとしてのプライドを捨てました。そしたら、残ったのは挑戦する子持ちと諦めない気持ちでした。」と。ひたすらに走り続けるその姿こそ、誰も真似のできない美しい生き方だと思う。


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パブリックビューイング風景


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2013/08/04 (Sun) 熱きランナーズスピリット

毎年この時期に、神戸で24時間駅伝大会が開かれる。
このレースに参加する職場の同僚に話を聞いてみると、土曜日の昼12時にスタートし、約2キロの周回コースを翌、日曜日の昼12時まで、24時間ぶっつづけでタスキをつなぐのだという。この真夏に、夜も寝ずに走り続けるとは正気の沙汰とは思えない。そんな過酷なレースに10名ほどが毎年参加する。
厳しいレースなだけに、スタッフもそろっている。パラソルを設置し、飲み物を準備し、次のランナーをスタンバイさせたり、スタッフの方もかなりハードだ。

「アホやな」呆れるのと尊敬とが入り混じった気持ちで私が言うと、「ホンマ、アホやわ」と、決まってランナーたちは自嘲ぎみに笑う。
それが、今年は遂に「24時間はしんどい」ということで「6時間コース」に出ることになったらしい。(それが正しい選択というもんやろう。)

翌日の日曜日に打ち上げがあるというので、走りもしないのにノコノコ出かけていった。
ランナー達はすでに前日も打ち上げをしていたらしい。二日続けての打ち上げとは!?(笑)

その打ち上げの場で口々に言うのは「やっぱり6時間では物足りん」という信じられない言葉だった。
他のチームが走っているのを横目にレースを終えるのは、何となく中途半端な気持ちがするのだろう。
「来年は24時間で」「つきさんも来年は走りましょう」
という誘いを懸命に振り払いながら、飲むだけの人に徹し続けた(笑)。

二次会は、なんとこの日誕生日のメンバーを祝って、騎馬戦の恰好でそやつを持ち上げ、夜の街を練り歩く。そのままの恰好でお店に乱入!!ええ歳をした社会人やのに、笑いが止まらなかった。

それにしても、ランナー達のこの熱さはどうだろう。過ぎ去った青春の懐かしい匂いがした夜だった。

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2013/08/03 (Sat) 有明の月

朝方にふと目を覚ますと、とてもきれいな朝焼けが。

8月というのに涼しい朝だ。

静寂の中、地平線近くが赤く染まり、そこから上へ向かって水色から藍色へのグラデーションが続いている。

上空には三日月───、いや、正確には旧暦6月26日だから二十六夜の月が輝いている。

ちょっと得した気分になった早朝の景色だった。


asayake20130803_03m.jpg




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Author:つき
普段は虎を肴に大好きなお酒を楽しむオヤジ系。かつては米(米米CLUB)を追いかけ、今でもコンサートには顔を出す。さらに歌舞伎や時代劇を愛し、手ぬぐいをコレクションし、和菓子屋やスイーツにも目がない。茶道をちょっとだけかじり、日本文化のキーワードには反応してしまう。身体を動かすことは得意でないけど、タイガースと職場の陸上チームを応援してます。

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