「よもやま日記」

身の回り出来事や心に浮かんだ独り言、お気に入りのもの、日常の風景を切り取った写真などなど、思いつくままに書いてます。

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かまわぬ 代官山店限定てぬぐい

かまわぬの代官山本店は、少し奥まった路地にあって割とこじんんまりとした印象だった。中には手ぬぐいだけでなく、浴衣の生地や扇子などバリエーションが豊富で、見ているだけでも楽しい。代官山店の入口その本店に行ったときに購入した手ぬぐい2点。どちらも代官山店のみで販売されている限定品だ。直営店にはその店限定の品があって楽しめる。代官山店には購入した2点のほか計7~8点ほどの限定品があって、どれも欲しくなっ...
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初夏のコスモス?

久しぶりに3月まで通っていた勤務場所へ車で行くことになった。5月半ばから6月にかけてのこの時期、道端に山吹色のまるでコスモスのような花が咲いて目を楽しませてくれる。今年もやっぱりこの花たちが咲いていた。初夏の気持ちいい朝日を浴び、ふんわりと風に揺れている。その風情がなんとも言えない。道行く人を出迎えてくれているようで、ハンドルを握りながらついつい笑顔が広がる。名前は分からないけれれどそんな素敵な花だ...
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フェスタのお茶会

5月17日は会社の研究開発拠点のフェスタが開かれ、お茶会スタッフとして参加してきた。元茶道部メンバーが6名ボランティアで参加。今回は多くの人にお茶を飲んでいただくために、お点前なしで水屋からの点て出しのみ。特に私は、前回のフェスタで練習の時に正座すると着物が見事に肌蹴る事件に見舞われ(お点前以前の問題!)、ハラハラ・ドキドキ。もう大変だったけど、今回はそれもなく無事に済んでホッとした。はっちゃけ過ぎの...
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広尾の石畳

久しぶりに「広尾の石畳」を買ってきた。これは、広尾にある和菓子屋「龍屋」の一口大のきんつばで、ころんとした形、上品な甘さが気に入っている。お茶をやっている友人が薄茶の時の和菓子にいいと言って使っていたっけ。上品な包みを開けると、小さなきんつばが姿を現す。下町情緒の残る広尾の石畳を思い起こさせる可愛いお菓子。...
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歌舞伎座新開場 杮葺落五月大歌舞伎(第二部)

こけら落としから1ヵ月遅れで5月大歌舞伎を見るために、新生歌舞伎座へ行って来た。最新の舞台装置と伝統の様式が溶け合った素晴らしい建物だった。土台は三菱地所の設計、そしてデザインは隈研吾さん。外観の設計は「桃山様式」という大正時代に建てられた第3代目の歌舞伎座と同じ建て方だとか。 下の画像は2005年4月の勘三郎さん襲名公演の時に映した歌舞伎座 そして2つめの画像は、今回リニューアルされた舞伎座 デザイン...
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