「よもやま日記」//身の回り出来事や心に浮かんだ独り言、お気に入りのもの、日常の風景を切り取った写真などなど、思いつくままに書いてます。

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2010/10/31 (Sun) 実業団女子駅伝西日本大会 応援記 ?その2?

関連記事
■全日本実業団女子駅伝へ出場決定!!
■実業団女子駅伝西日本大会 応援記?その1?

■3位をキープしてゴール
野口選手は3位をキープし、4区の木村選手へ。ここで木村選手が大健闘!一時2位へ躍り出る。
ところが、バスで5区の応援ポイントへ向かっている私たちはそれを知らなかった。

雨はさらに強くなり外に出るのが躊躇される降りになった。
それでも小さない子供も一緒に再び沿道へ。一列に並んで清家選手を待つ。
5区は一番長い距離で各チームともエースが走る。うちはこの大会でキャプテンを務める清家選手だ。
ここでの見所はダイハツのエース木崎選手の走り。4区で追い上げていたので一気に1位に躍り出る可能性が高まっていた。

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▲浜口交差点で5区ランナー清家選手を待つ。雨が容赦なく吹き込んでくる。

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▲応援の前に差し掛かる清家選手(5区塩浜口交差点)


雨の中で選手の到着を待つ私たちはそんな戦況を知る由もない。
1位のワコールの選手が通過。わがチームは3番目だと思って応援風景をアップで流して撮っていて、ふと振り返るとすぐ近くに清家選手が迫ってきたのでびっくり。
慌てて「せいけーー!」と声を上げると、清家さんもちょっとびっくりしたような表情だった。

これで清家さんのペースを崩してしまったわけではないだろうけど、5区では後ろから追い上げてきたダイハツのエース木崎の猛追に合い、5区の2つめのポイントでは再び3位になっていた。


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▲6区を走るアンカーの西川選手(上釣橋) 
 ついにレンズが雨で曇ってしまった?

5区から6区への移動は時間が短いので、すぐにバスに乗り込んで下さいと注意が入る。
運転手の方がうまく運転してくれて、何とかギリギリで西川選手が来るのに間に合ったけれど、半分くらいの人がノボリを持って行こうとして時間がかかり間に合わなかった。
何も持たずに行こうと声をかけてあげればよかった。当然そうするものと思って先に行ってしまったことを後悔。

雨は少し弱くなり、新人の西川選手は堂々と3位をキープして橋を渡っていった。
「このまま元気でゴールしてくれよ…」と後姿を見送る。

やがて市役所付近から1位のゴールを告げる花火が上がった。


■笑顔いっぱいのレース後
再びバスに乗り込んでゴールの宗像市役所へ戻る。
チームは見事に3位で全日本への出場権を獲得したとのことでどの顔も笑顔だ。

応援団が次々に終結してあちこちのチームが選手を囲んで健闘をたたえあっていた。
そんな中、長くチームを指導してきた藤田前監督を発見。
陸上関係者の方との談笑の隙間を見計らって挨拶することができた。
藤田さんは駅伝に出場する野口選手が責任感から無理をしないかということを気遣いながらも晴れ晴れとしたお顔をされていた。

ほどなく我がチームの選手たちが姿を見せ、「おめでとう」「よかったね」の声が飛び交う。
取材を受けている野口さんを待って、記念写真の予行演習などをしているとほどなく野口選手が到着。
野口選手は小走りに駆け寄ってきて、弾ける笑顔でキャプテンの清家選手と抱き合った。
なんといい光景! 私たちも思わず顔が綻んだ瞬間だった。

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▲喜び合う選手たち

そして、選手たちと応援団全員で記念撮影。人数が多いから全員納まるのが大変ダ。
最後に藤田監督からチームを引きついた広瀬監督から、応援団へ応援のお礼と全日本実業団女子駅伝への意気込みについてご挨拶があると大きな拍手が起こった。さらにレベルアップできるところを上げてもらって全日本は強豪チームの胸を借りる気持ちで思い切って走ってもらいたいな。
野口選手も足と相談して無理だけはしないようにして欲しい。難しいことやけどね。
幸い情報では、翌日は張りはあるものの痛みなどはないようで一安心。

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▲選手と応援団が記念撮影

しかし実業団駅伝はいいねえ。チームとして応援できるから盛り上がりが違うし面白い。
走る方もまた個人のレースと違った魅力(同時に怖さもあるかも知れないけど)があるのだろう。
野口選手が「駅伝はいい」と語ったのがうなづける。
清家選手は悔しかっただろうけど、次回にいい走りをして欲しいわ。
怪我などで調子を落としている選手が多い中で、この結果だったからみんながもう少し調子を上げると全日本も面白いかも。
次は12月19日。岐阜では最後の全日本実業団女子駅伝になるらしいけど、盛り上げて行きたいな。

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2010/10/31 (Sun) 実業団女子駅伝西日本大会 応援記 ?その1?

創部以来、駅伝出場はひとつの目標だった。その念願叶った大会だった。
会社からはフェリーとバスによる応援ツアーが組まれ、地元福岡近辺からの人も含めて応援団が結成された。
出発数日前にはロゴ入りのパーカーやキャップ、手旗にマフラータオルなどのグッズが届けられで一気にテンションアップ。ワクワクした気持ちでツアーに参加した。
お天気が心配されたけど、予報では午前中まではもつのではないか?と期待しながら出発。


■集合
神戸地区で2箇所に別れて集合。バスに分乗して大阪の泉大津港へ向け発進。
担当者からチームの最新情報のアナウンスがあり、なんと野口選手が出場するとのこと!

駅伝とマラソンはトレーニング方法が違うと聞いたこともあるし、来年行われる五輪選考レースへ向けて調整する野口選手は恐らく駅伝には出ないだろうと思っていた。それだけに歓声が上がった。
何としても全日本へとの思いからだろうか。

程なく泉大津港へ到着。乗船手続きをしてフェリーに乗り込む頃には日も傾きかけていた。


■船旅を満喫
フェリーでの旅は何年ぶりだろう。仲間との船旅は予想外に楽しかった。
4人相部屋で、二段ベッドに歓声を上げる。じゃんけんで勝った私は迷いながら右上のベッドを取った(笑)。
昔の同僚のKちゃんと新入社員の2人が同部屋で、初対面の人もいたけどすぐに打ち解けてお喋りの輪ができた。

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▲阪九フェリー「やまと」(左) フェリーは4人部屋。2段ベットに盛り上がった(右)。


さらには甲板に出て満月が彩る明石海峡大橋の下を船が潜るのを歓声を上げてはしゃぎあったり、仲間と酒盛りをしたり……。
21頃には瀬戸大橋の下を通過。甲板に出たりお風呂に入ったり、風呂上りのビールを飲んだりしながら前日の夜は更けていく……。さすがにしまなみ街道は夜中だったので断念した。

揺れもほとんどなく、快適な船旅だった。
明日の朝は4時起床。起きられるかな?(笑)

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▲乗船して間もなくの18時半頃、明石大橋の下を潜ると歓声が起こった


■雨の中の応援
4時過ぎにすんなりと起き、5時には朝食。
船は6時に新門司港へ到着。なんと天気はだった……。しかも横殴りだという!?
昼までもつかと思っていたけど予想が甘かった?。

20分近くバスで揺られてスタート地点の宗像市役所へ。そこで福岡組と合流。
担当のMちゃんにヘルプを頼まれて幟のセットをしていると、レース前の広瀬監督に会うことができた。
アマチュアランナーから靴についての質問に答えたりしてくれていて表情は柔らかかったけどやはり緊張しているとのこと。藤田監督の時には駅伝に出場できなかったからプレッシャーもあるだろうな。

4台のバスに分かれてチーム分けし、それぞれが1区から6区の応援ポイントを移動しながら応援する。
車窓から見た風景はとても長閑で、稲刈りを終えたばかりの美しい田園風景だった。

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▲バスのフロントガラスを雨が叩く

私のバスは3号車。
応援ポイントは2区(神湊)、3区(塩浜口交差点)、5区(塩浜口交差点)、5区(神湊西勝浦浜公民館付近)、6区(上釣橋)の合計5箇所。

横からの吹き降りであっという間に足元はびしょびしょ。

レースは1区で桑城選手が本調子ではない中でがんばって4位で2区の五十嵐選手につなぐと、チームで1番小柄ながらガッツのある走りをする五十嵐1つ順位を上げて3位へ。
応援していた私たちは3位という好位置に歓声を上げる。
沿道では今回見事連覇を果たしたダイハツ応援団と一緒になり、「何をしている会社なんですか」と聞かれて答えたり、雨の中の応援にお互い大変ですねえ、と声をかけたりちょっとした交流もあった。
今回、応援していると他の応援団や大会関係者の方から、「どんな会社?」と業態をよく聞かれた。駅伝初出場ということもあるだろうけど常連になっていけるといいな。

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▲応援団の前を走り抜ける五十嵐選手(2区神湊)

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▲応援に集中するあまり野口選手の写真は極小になってしまった
 (3区塩浜口交差点付近)


再びバスに乗って3区の応援ポイント、塩浜口交差点へ。
雨に打たれながら野口選手の登場を待つ。
3区は2番目に長い区間で力のあるランナーが走る。実際に3区までに大勢が決するという見方があるほどで、ここに野口選手を持ってきた。
ワコールはあの福士選手が走る。10キロのスピードでは福士が上だけど、その福士選手は靭帯を痛めて本来の調子ではなかったらしい。

私は応援風景の写真を撮るという使命を負って、みんなとは離れて反対側に陣取っていると、大会の係りの人から
「野口さんが復活してよかったですね」と声をかけてもらった。
カメラのファインダー越しでは応援した気がしないので、野口さんが近づいてきたら早々にカメラをそっちのけで大声を張り上げる。

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▲雨の中、前を追いかける野口選手(3区練原交差点付近)


予想通りワコールの福士さんが一位でやって来た。続いて大塚製薬。
野口選手は3位で通過。悪天候ということもあり、ちょっと疲れが見えたような気がしたのは前半のオーバーペースのためだった。
2位大塚を追いかけてハイペースで入り中盤までに一時2秒差まで追い上げたものの前半のハイペースが影響して後半はペースを落としてしまった。
それでも、チームの一員としてみんなで襷をつなぐ駅伝レースは野口選手に大きな力を与えたのだと思う。
天候も悪いしここは大事をとるということも考えられたのだろうけど、(実際、広瀬監督は直前まで迷いがあったみたい)元気に走る野口選手の姿は感無量なものがあった。


実業団女子駅伝西日本大会 応援記(2)へ

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2010/10/26 (Tue) 全日本実業団女子駅伝へ出場決定!!

わがチームが創部初めて実業団女子駅伝大会に出場することになった。
舞台は福岡。全日本大会への予選となる西日本予選で、宗像市役所を発着点とする42.195キロのコースを6人のランナーが襷をつなぐ。
16チームのうち全国大会に進めるのは7チームということで、各選手の調子が万全ではないと聞いていたので正直厳しいのではないかと思っていた。

しかし創部初めての駅伝出場ということで、応援にも力が入る。
フェリーで福岡入りした神戸チームと福岡から応援団が結成され、家族も含めて合計約120名が参加。
生憎、時に横殴りの大雨が降る中で、応援団もガンバッタ。ちびっ子たちはタイヘンやったねぇ。
でもその甲斐あって、見事に3位に食い込み全国大会への切符を勝ち取った?。
また、当初出場しないと思われていた野口みずき選手が2年5ヶ月のブランクを経て出場。
思いがけずその復活ランを見届けることができ、雨の中応援した甲斐があったわ。

レースの後、監督コーチ、選手達が応援団の前に姿を見せ、藤田監督からバトンを受けた新監督の広瀬さんが全国大会に向けての意気込みを語ると、応援団から大きな拍手。
次は12月19日の全国大会ダ?!

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▲沿道で声援する応援団

2010実業団女子駅伝西日本大会
三実業団合同(関西・中国・九州) 兼 第30回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会予選
日 時: 2010年10月24日(日) 9:00スタート
コース: 宗像市?福津市?宗像市 6区間 42.195キロ


【チーム別最終結果】
  1位 ダイハツ--------2時間17分53秒
  2位 ワコール--------2時間17分54秒
  3位 シスメックス----2時間19分15秒
  4位 天満屋----------2時間20分01秒
  5位 大塚製薬--------2時間20分46秒
  6位 ノーリツ--------2時間20分23秒
  7位 十八銀行--------2時間22分05秒

【区間別成績】
  1区  6.70キロ 桑城 奈苗選手 21分48秒
  2区  3.50キロ 五十嵐 藍選手 11分26秒
  3区 10.50キロ 野口みずき選手 34分15秒
  4区  4.20キロ 木村 香織選手 13分33秒
  5区 10.90キロ 清家 愛選手  37分18秒
  6区 6.395キロ 西川 生夏選手 21分28秒


大会結果リンク
http://www.kansai-itfa.com/kyougikai/2010/jyoshi-ekiden-nishinihon/2010kekka.pdf 


実業団女子駅伝西日本大会 応援記(1)へ

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2010/10/17 (Sun) 栗づくし ?その弐?

9月早々に店頭に登場した栗風味の水羊羹「栗水甘」。
つるんと滑らかな口当たりと栗のこっくりとした甘さが大変美味しい。
http://www.kogetsu.com/detail/kisetsu/index.php?i_id=73

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▲鼓月の栗水甘

こちらは、地元兵庫県稲美町の和菓子屋がつくるモンブラン。
そして中には甘さを抑えたこしあんが入っていて、見かけは小さめの洋菓子のモンブランという風情だけど、味はしっとりとした和菓子です。
いやこれは絶妙です。

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▲松葉堂のもんぶらん


栗づくし ?その壱? リンク

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2010/10/16 (Sat) 秋の青空にコスモス

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▲青空にそよぐ白いコスモス




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▲溝の中に入り込んで不審者みたいな格好で撮ってます(笑)




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▲青空と雲とピンクのコスモス




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▲秋の柔らかな光の中にやさしく揺れるコスモス




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▲光に溶け込むような花びらです




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▲水中花みたい

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2010/10/14 (Thu) フェスタのお稽古が始まった

11月始めに、会社で近隣に住んでいる人たちを招いてのフェスタが行われる。
08年から始まって今年で3回目になった。
お茶クラブではメンバーが交代でお点前をすることになり、そのお稽古が今日からスタート。

今日は普段と違うメンバーでのお稽古で、いまだ盆略点前の私が一番下手っぴだった。

初めてお客様の前でお点前をするということで稽古にも熱が入る。
どうやら私は柄杓を使わずに盆略でお点前をしてもいいらしく、ほっと一安心。

ほかの人たちはみんな私より進んでいて、一人とても綺麗にお点前をする人がいた。
とても丁寧で姿勢がよく、その中でも凛とした潔さが漂っている。

それに比べてこの私……。

何よりお点前にはその人の人となりが如実に表れるものなんだなぁ。
奥が深いことこの上ないわ。
というわけであと1ヶ月、私の悪あがきは続く。

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2010/10/13 (Wed) 夏の日の想い出



ビーチに響いていた歓声は今いずこ……。


summer2010s.jpg

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2010/10/10 (Sun) 稲刈り


残暑がギラギラの8月半ばになると、稲穂が黄色く色づき始めるから不思議。
こんなに暑いというのに、着実に秋はやってきていた。



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一面の黄金色



そして徐々に黄金色が広がっていった9月を経て、収穫の10月。
我が家の家の近くでもようやく稲刈りが始まった。


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帯のように刈り取られた跡が広がっていく……


農家の人が忙しく働く田んぼには、新鮮な藁の匂いが漂っていた。

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2010/10/09 (Sat) 麻布かりんとう

50種類の味、いろいろな形がそろう上品なかりんとう。
抹茶かりんと、黒胡麻かりんと、そばかりんと、マヨネーズかりんと、シナモンかりんと、黒豆きな粉かりんとetc.
パッケージが大変綺麗でお土産にもってこい。
袋代が高いなぁ……という気がしないでもないけど、和紙の外袋の中は、ジッパー付きのビニール袋。湿気ないように工夫されている。

東京大丸のお店で思わず大人買いしてしまいました。
自家用の簡易包装があったらさらに嬉しいな。



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▲きれいなパッケージ


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▲代表作の麻布かりんと



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▲抹茶丸かりんと


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2010/10/06 (Wed) 漆器の飯椀

アクセサリーケースで勢いがついて、漆器の飯椀も購入。
今使っているお茶碗は、伊万里焼のろくろ体験で初めて自分が焼いたもので、かなり気に入っていたのだけど、あちこち欠けてきてどうしようかと思っていたところだった。
漆器なら割れたり欠けたりしにくそうだし、軽いし熱も伝わりにくそう。
ちょっと張り込んで漆器らしい朱色のぼかしを購入。

食欲の秋、これでまた体重が増えそう……。


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2010/10/06 (Wed) 漆器のアクセサリーケース

海外の手土産でこれがいんじゃないかと見ているうちに自分たちが欲しくなってしまい同僚と二人で注文。
秋らしい月うさぎの絵柄のアクセサリーケース。
絵柄はひとつひとつ職人の手書きらしい。

手のひらに収まる小さなサイズで置物としても可愛らしい。
季節ごとに発売されるようなので、絵柄違いを揃えてみたいなぁ。

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2010/10/03 (Sun) NAOSHIMA 

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▲フロントガラスに島の景色が流れる




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▲住吉神社からの景色





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▲ジャンクな造りの「はいしゃ」





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▲古い看板までアートを感じる





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▲古い学校の校舎





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▲お手洗いの表示がさりげなくていい感じ





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▲あまりに可愛らしいので激写




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▲子供たちのかくれんぼには絶好のええ感じの路地です





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▲フェリーから瀬戸内海の島々を望む

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2010/10/03 (Sun) NOASHIMA のれんプロジェクト

50枚以上の暖簾が飾られていたそうですが、そのうちほんの少しだけ……



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▲宝船?



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▲ひょうたん



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▲ふくろう



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▲海と陸地?



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▲これは何だろう…


染色家 加納 容子(岡山県真庭市)

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つき

Author:つき
普段は虎を肴に大好きなお酒を楽しむオヤジ系。かつては米(米米CLUB)を追いかけ、今でもコンサートには顔を出す。さらに歌舞伎や時代劇を愛し、手ぬぐいをコレクションし、和菓子屋やスイーツにも目がない。茶道をちょっとだけかじり、日本文化のキーワードには反応してしまう。身体を動かすことは得意でないけど、タイガースと職場の陸上チームを応援してます。

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