「よもやま日記」//身の回り出来事や心に浮かんだ独り言、お気に入りのもの、日常の風景を切り取った写真などなど、思いつくままに書いてます。

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2010/02/28 (Sun) 春を告げる──たねやの桜餅、草餅

大好きなたねやの店先には早くも春のお菓子が並んでいた。
そういえば……、今年は黒豆大福を食べず終いだったなぁ……。

毎年この時期に店先に並ぶ春のお菓子。
押さえた甘さとよもぎの風味が美味しい草餅と、桜花の塩漬けをあしらった桜餅。
色合いもとても綺麗で、思わずセットで買ってしまった。

DSCN1506s.jpg  DSCN1508s.jpg
草餅には粒餡、桜餅の中にはピンクの桜餡がたっぷり


DSCN1512s.jpg
春らしい暖かい昼下がりだったので、久しぶりにお抹茶を点ててみた

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2010/02/27 (Sat) ひいき目かも知れないけど、やっぱり真央ちゃん

昨日(24日)は女子フィギアスケートに釘付けの一日だった。
真央ちゃんの悔し涙にもらい泣き、終盤のジャンプミスが本人にとっては相当悔しかったやろう。

シングルでは、あの滑りで4点以上の点差とは、採点おかしいんちゃうん!?
と思っていたけど、フリーのキム・ヨナの演技は圧巻だった。

キム・ヨナはアスリートというよりもエンターティナーだったね。
優雅な身のこなし、貫禄のある優雅なスケーティング、衣装もよかった。
ショートの007の演技は、個人的にはあまり好感が持てなかったけど、確かにフリーは本当に素晴らしかった。

それにしても……、
試合の前に各TV局で真央ちゃんの今季の苦悩の日々をドキュメントしていたのを見て、スランプを乗り越えてきた真央ちゃんに金メダルを取らせてあげたかったな……。でも真央ちゃんは十分に戦ったわ。

フリーでの真央ちゃん、いつもより力が入って硬くなったのが素人目にも感じられた。
でもあの重圧の中で果敢に挑戦した真央ちゃんは凄い。
同じ日本人ということで、やっぱり真央ちゃんがよく見える。
というよりも、あの「フンッ」という感じのキム・ヨナの表情が嫌いで、真央ちゃんの真摯な眼差しが好きだった。
19歳という若さでもの凄いプレッシャーを背負い、あえて難しい課題を自分に課しながら逃げずに挑戦した真央ちゃんに肩入れしたいた。

確かにジャンプミスはあったけど、トリプルアクセルが十分に評価されてないのでは?
と思うし、ショートプログラムに関してはもっと評価されるべきだったと思う。
キム・ヨナのスケートは、現場で見るとスピード感があり、真央ちゃんの方がスピード感はないように見えたらしいけど、キム・ヨナのひとつひとつの構成は、うまく体力を温存するようにできているような気がする。大きな技や見せ場があるというよりは、音楽と軽やかな手の表情、ちょとした仕草などをうまく取り入れていたのではという印象。
真央ちゃんは、キムヨナの芸術性に対抗するために、より厳しいプログラムを自分に課していた。
トリプルアクセルの大技を2回入れつつ、演技構成点をアップさせるためにジャンプの間に体力を消耗する動きを入れたり、男子並みの体力のいるプログラムだったらしい。曲も重々しい難しいもので、そのプログラムを滑りこなそうと必死で戦ってきたんだなと言うのが見ていて伝わってきた。
私は昨年の仮面舞踏会が大好きだったんよね。今年はショートで使用したけど、妖艶なボンドガールよりははるかに優がで清楚だと思って見ていた。
鐘は抑圧された農民の怒りを現した曲と聞いたけど、みんなが危惧していた通り非常に難しい曲やったね。
真央ちゃんとキムヨナの違い、それはプロデュース力の差が大きいと思った。

金は取れなかったけど、点差も開いたけれどハイレベルなスケートだったのは間違いがない。
決してキム・ヨナに劣っているわけじゃないで?。
涙を拭いて胸を張って帰ってきて欲しいねえ。

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2010/02/21 (Sun) カーリング最高

日本対イギリスの試合はスーパーショットの連続で見入ってしまった。
いや????面白い試合やった!

イギリスのスキップも相当なツワモノだったけど、ヤマトナデシコたちはよう戦ったねえ。
しかもみんなべっぴんさんばかりで……試合時間が長いのでテレビに映りっぱなし(笑)。
ある意味”美味しい競技”かも知れない、と思った私は不謹慎かな(笑)。

その後の試合で、ショットの精度が落ちてしまい、残念ながら決勝進出、メダルの夢は断たれてしまったけど、このイギリス戦ではカーリングの醍醐味を存分に味あわせてもらった。

解説の小林さんがまた最高で……^^
私は、イギリスでもプレーして知り合いもいるので公平な立場で……などと言っていたのに、プレーが白熱してくると解説者というよりは応援団になって絶叫していたので笑ろてもた。

オリンピックの度にみんなが引き込まれて応援するようになったカーリングだけど、IOCからの補助もほとんどなく厳しい条件で練習しているみたいや。いつの日かメダルが取れたらいいのにナ。


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2010/02/20 (Sat) ワイン持ち込み

係長Mさん、同僚の女性3名と特別ゲスト、本部長のOさんで週末19日に飲みに行ってきた。
場所はM係長の友達が経営している某イタリアンのお店。

私が張り切って、秘蔵のワインを持って行くわ。と宣言。
シャンパン2本とイタリアワインを持って行ったのはいいけれど、シャンパンを事前に冷やしておくのを忘れてしまった。
氷で冷やしてもらったけど冷え切れず、生ぬるいシャンパン……。イケテねぇ。

自身のあるシャンパンやったのになぁ。ションボリ。
さらにみんなを驚かそうと思って持ってきた赤ワインのシャンパンはちょっと甘すぎた。
みんなに喝采を浴びようと思っていたというのに外してしまって残念だった。

飲み会の方はとても楽しく、O本部長のタイ、カンボジア出張写真を見せてもらったりして盛り上がった。
個人的にツボったのは、Made in Japanを騙った電気メーカーの看板で、「松下」をもじった「MISUSHITA」なる会社のもの。ミスシタなんて出来すぎている!

そんなこんなで、あっという間に終電の時間に。
まだまだワインの勉強が足りないのが反省点やね。。

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2010/02/20 (Sat) 高橋選手、見事なブロンズメダル

昼休みまでは気になってたのに、午後からはすっかり仕事で忘れてしまってた。バンクーバー五輪 フィギュアスケート男子シングル フリーの行方……。

夜飲み会の場所について、ハタと思い出したところ、銅メダル獲得ということでみんなで喜びあった。

4回転を跳ぶかどうかで駆け引きがあった。

当初から4回転を捨てると宣言していたアメリカのライサチェック選手。4回転跳ばない奴はスケートの選手とは言えない、などと挑発してきたロシアのプルシェコフ。果たして高橋はどうするのか? ……多分挑戦するんだろうな。と思っていたけどその通りやったね。


ショートプログラムが終わって、かつてのチャンピオンのロビン・カズンズ氏は高橋選手の演技を大絶賛して「見ていて胸が高鳴った」と手放しの賛辞を送った。日本人選手がここまでスケートの表現力を評価されるようになろうとは、嬉しい限りやねえ。
ショートプログラムは情熱的なタンゴ。細かい身のこなしやステップ、表情とどれも素晴らしかった。


そしてフリーでは、冒頭に4回転に挑戦したものの転倒。でも本人は失敗する可能性を十分に折り込んでいたんやろね。むそこからの立て直しが凄かった。

気落ちすることもなく、むしろふっ切れたように伸びやかに滑っていく。
高橋選手の穏やかな表情、身体全体を使った豊かな表現力、切れ味抜群のステップは出場した選手の中でも最高の芸術点を獲得した。
ロビン・カズンズと同じく私も胸が高鳴ったわ。
やり切ったという最高の表情は美しいなあ。

男子初のメダル、素晴らしい銅メダルやね。おめでとう!


靴紐が脱げた織田選手、そんなこともあるんやね。本人は無念やろうけど、紐を変えている間にも客席からは激励の手拍子が起こったのは感動的だった。また最後まで滑り切ったのは立派やったね。

ゲン担ぎが仇になってしまったけど、これを乗り越えて一回り大きな選手になれ?。

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2010/02/17 (Wed) 水仙


土手に咲いた水仙の花……。
春を告げる使者ですね^^


suisen01.jpg



周りの枯草を背景にして寒風の中、すっくと立っています。

suisen02.jpg

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2010/02/16 (Tue) 意外性は最大の魅力やね

うちの本部長 Oさんは、もともと口数が多い方ではなく、仕事中もほとんど笑うことがない。
朝は得に機嫌が悪くて、みんなは顔色を伺いながら話をしに行く。
時にはイライラすると声を荒げることもあるし、そんな時はみんな息を飲む……。
周りから畏れられている存在のOさんだ。

阿久 悠をもっと男前にした感じのOさんは、身なりにはいつも気を使い、とってもダンディ。
私がまだ開発部門でなかったころに、彼と何度か主席を共にしたことがあったけど、当時は口数も少なくて自分のかっこよさを十分に意識している雰囲気で、コテコテのおじさんの方が気が楽な私にとっては、一緒にいてあまり居心地のいいタイプではなかった。

ところが、彼を慕う社員は多くて、私もそれが何故なのか徐々に分かるようになってきた。
人柄を知れば知るほど引き込まれるタイプでもいうのだろうか……。

また、昔から女性社員によくモテていたんだけど、外出した時にケーキを買ってきたり、そういう気づかいをしていたらしい。
今は、海外出張の時に買ってきてくれるダージリンのティーパックが私を含めた数人の女子社員に大好評だったりする。

さて、バレンタインが近づき、お土産のお礼ということで、Oさんにチョコレートを贈ろうということになった。
Oさんは体型を保つために、ダイエットにも気を使っているから、高級チョコレートを少しだけにしょうということで、ピエール・マルコリーニに決めた。

バレンタインの翌日に、Oさんからお礼のメールが。
そのメールを見て椅子からひっくり返りそうになった。
「思いがけずチョコをいただいてうれしかったです。」
というおよそ外見には似合わない、ひらがな使いの文面に、最後はこんな「( v^-゜)Thanks♪」顔文字まで書いてある! 

さらに、その後で、チョコレートにおまけでついていたチョコレートの携帯ストラップを自分の携帯にちゃんと付けてくれて、それをわざわざ私たちに見せに来たのには二度ビックリ。

しかし、昼間あんなに怖いのに、こんな可愛いところがあるとは!?(爆)
意外性があるっていうのは、人を惹きつける最大の武器やなぁ。

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2010/02/15 (Mon) 新芽

お正月に買った小さな鉢植えの松から新芽が出ている。
まだまだ寒いのに、こんな小さな鉢植えでもちゃんと春を感じているんやね。

shinme tr

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2010/02/14 (Sun) チョコをちょこっと

CMでおニャン子が復活したこともあって今年は「バレンタイン・キッス」がよく流れていたなぁ。

しかし今年はチョコレート集めにあまり気合いが入らんかった。
いつもの大丸地下チョコレート売り場で、これまたいつもピエール・マルコリーニとレーヴ・ドゥ・ビジューで完結してしまったわ。


普段買えない宝石箱のような豪華チョコをちょこっとだけ。
と思って少しだけ買ってきた。
それとLUPICAでチョコレート風味の紅茶も加えた。

ピエール・マルコリーニで毎年楽しみにしているハート型のチョコも今年は缶入りから箱へ。数も減ってしまった。
不景気を反映しているのかな。


pierre marcolini ita-choco2010_01  pierre marcolini ita-choco2010_02
板チョコはとても可愛らしいポーチ入り。
何の変哲もないチョコだけど、結構高い……でもうまい^^
どのチョコレートもカカオのほろ苦い風味がしっかり生きていてそれがキャラメルやカシスや洋酒などと絶妙なハーモニーを奏でる。


pierre marcolini ita-choco2010_03  pierre marcolini ita-choco2010_04
こちらは9個入りの箱
まん中の小さなハートはバレンタイン限定のチョコ


the au chocolat
チョコレート風味の紅茶 テ・オ・ショコラ
ビターチョコをイメージじてカカオニブとココアパウダーがブレンドされている。
入れると甘?いチョコレートの香りが広がります。

  

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2010/02/13 (Sat) COMME CHINOISカフェで西村功画伯の絵画発見

建国記念の日の11日にバレンタインのチョコを買うために同僚と神戸元町で待ち合わせし、元町商店街の中にあるCOMME CHINOIS(コム・シノワ)のカフェへ。
腹ペコの私はランチ。同僚はお茶をした。
お菓子を買いに行くことはちょこちょこあるものの、カフェでお茶をするのは久しぶり。
案内されたのは一番奥の席。そこに西村功画伯の絵画を見つけてびっくり。
パリの街角、地下鉄の入口を描いた水彩画のようだった。

comme chinois picture


あれ、こんなところに飾られていたのか?。

以前このブログで少しだけ触れたことがあるけど、私が勤めている会社で神戸ゆかりの西村功画伯の絵画を保管していて、「コム・シノワにも画伯の絵があるらしい……」と聞いてはいたのだけど、まさかこんな目につくところにあるとは思わなかった。
関連イベントで何度かこの店を訪れ、その後も何度も足を運んでいたというのに、今まで気付かなかったなんてなんというドジなこと(苦笑)。

その絵のすぐそばに座る。タッチまでがくっきり見える。
画伯の絵を倉庫にしまうのではなくて、みんなが見えるところに飾ってくれているのが嬉しい限り。
写真にも写っているけど、もう絵のすぐ脇にグラスが置かれているではないの?! おお、何と言う贅沢!

かつて岡本太郎画伯も、「みんなに見てもらってこその芸術、傷んだら修復すればいい。」というような話をされていたけど、絵の維持管理は本当に難しいらしいね。
私の勤める会社に飾られている西村画伯の絵も、エントランスや廊下、会議室、応接室に普通に飾られていて、すごく雰囲気のいい職場になっている。人や街に対する視線が温かくて、そこを訪れる度に見いてしまうのだけど、そういう飾り方をすることに対して、きっと西村画伯のご家族の許可があったのだろうな。

注文したパスタランチもとても美味しかった。


comme chinois lunch
アスパラガスがちりばめられたパスタ

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2010/02/11 (Thu) 中学時代の恋

バレンタインが近づいてきた。
チョコレートを渡すことなど思いもよらなかったけど、当時ひとりの男の子が好きだった。
その子は野球部で、ちょっとワルだった。女の子からもよくモテていた。
学年でも幅を利かせていた不良グループにいた彼、ちょっと悪い子に惹かれるのは乙女の(?)常で、私は彼にひそかに憧れの視線を送っていた。
彼は授業をさぼったり、時に先生にたてついたりしていたけれど、どこか男気があって、実は優しいところに惹かれたのだと思う。
一度その彼と席が隣になったことがある。いや?ホントにもう?幸せだった(笑)。


ある日のお昼休み、当番だったYちゃんがお茶の入った大きなやかんを持ってくると、クラスのいじめっ子が「きたない」と言って持ち手に紙を巻いてみんなに廻し始めたことがあった。
Yちゃんは小学校の頃は特別学級にいたということで男の子たちからよくいじめられていた。けがれを知らないというか、何かとても純粋なものを感じさせる子で私たちは休み時間になると追いかけっこやバレーボールなどでよく一緒に遊んでいた。
「あっちへ行け」といじめっ子が攻撃を仕掛けると、言い返したりしていたけど、いつしかもう言ってもムダ……と無視することが多くなっていた。この日もそう。


私のところにいじめっ子が持ち手に紙を巻いた例のお茶が回ってきた。
「何でこんなことすんねん。」内心腹を立てながらそのままお茶を隣の彼に回すと、それを受け取った彼は、
「やっぱりこんなことしたらアカンよな。」
と言ってから、なんとやかんの持ち手に巻いていた紙をクシャクシャっと丸めてポイっと捨てたのだった。

「何て素敵な人なんだろう。」
ますます彼が好きに思うと同時に、ひどく自分が恥ずかしくなった。
どうして私はYちゃんと仲良くしておきながら、見て見ぬ振りしたんだろう?
見て見ぬ振りをしたわけではない。そんなことはない。心の中では怒りを覚えたけれど、紙を捨てることを思いつかなかったんだ……。
心の中で繰り返してもいいわけだった。


その時、人として大切なことを気付かせてくれた彼の言葉は今でも覚えている。
中学の3年間ずっと彼に片思いを抱いていたけど、バレンタイにチョコを贈ることはなかった。
それでも青春の日の大切な思い出です。

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2010/02/10 (Wed) 霧雨の朝

今週は冬型の気圧配置が崩れて日本列島を低気圧が抜けて行った。
夜にしっかりと雨が降り、その後寒気が入ってきたため季節外れの濃霧が立ち込めた。


foggy morning01s

天気予報で霧が出ているというから外へ出てみた。
近所のおうちの庭が霧に煙っている。


foggy morning02s

電線にはしっかりと雨粒……。
しっとりした朝です。春もそこまで……^^


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2010/02/07 (Sun) 2/5 米米CLUB SUNRICEツアー(地球からの宇宙編) 2

a K2C ENTRTTAINMENT 2009
KOME KOME CLUB 米米米 -SUNRICE- 
<地球からの宇宙編>
2010年2月5日(金) 大阪国際会議場 グランキューブ大阪


セットリスト:http://yomoyamanikki.blog120.fc2.com/blog-entry-257.html
前半レポ:http://yomoyamanikki.blog120.fc2.com/blog-entry-260.html


逢いたくて(by ミナコ)
プラムジュース(by SCS)
愛の銀河旅行(by ミナコ)


歌い終わって石井さん、ため息混じりに
「本当はこのコーナー嫌なんです。疲れるから(爆)。
 倒れてからは疲れた時は疲れたとハッキリ言うことにしたんですよ。
 でも人には釣られるってことがあるでしょ。コータローに釣られるんですよ。
 客席がシーンとした中で一人こんなんなってバカやる辛さは ワタシが一番よく知ってるんで……(爆)
 ついついあいつに手を差し伸べたくなってしまうんです。」

おお、この意味不明なコーナーにはそういう仲間愛が隠されていたのか?(笑)。
石井氏は「やりきれん……」という雰囲気で袖へ。
喉は痛いわ、ボロボロになりながら歌っていた石井さんがようやく掃けることができたねー。

代わってミナコちゃん&シュークのコーナーの始まり?。
まずは、久しぶりの「逢いたくて」。
歌の途中で、サイコロを持った石井氏が亡霊のようにステージを横切って行く。
途中でセットに躓きそうになったりしている。ゆっくり喉を休めりゃいいのに、まったく……(笑)。

曲が終わり、それまでパーカッションを叩いていたマリちゃんが、ミナコちゃんの後ろに忍び寄る。
手には大きな桃のようなオブジェが2つ。1つをミナコちゃんに渡して仲良く二人並んだ。
その姿を見て、ピーンと来た。プラムジュースやろ。……当りだった(笑)。

男性コーラスがシュークを盛り上げる。
この曲ももう何年歌ってる?と思うと時の流れを実感させられるね。

続いて、ミナコちゃんの新曲。
アルバム「SUNRICE」にも収められている濃厚な大人のナンバー「愛の銀河旅行」。
ハイ、来た来た?。
かつて「プラムジューズ」をやらされ感いっぱいで歌っていた妹も、こんな歌を歌うようになったなんてね。
途中に入る「デュバッデュバ」のコーラスが怪しさ満点?。

普通はここでミナコちゃん、着替えが終わった兄に体よく追い払われるのが常だけど、
今日は、いたずらっ子のようにエコーバリバリで「デュバッデュバ?」を繰り返し
なかなかステージを兄に譲らないのが可愛かった。


RED EARTH MEDRY
つよがり/俺色にそまれ/FOXY?危険な恋?/OH MY ANGEL/I Know マジック/君がいるだけで


ようやくミナコちゃんのエコー攻撃を交わして、ここからが懐かしのメドレーコーナー。
「みんな踊って行こか?!!」
「イェーーー」
で始まった曲は、バリバリのバラード「つよがり」。
せっかくエエ曲を歌おうとしているのに、イントロでさっきのミナコちゃんの
「デュバッデュバ?」を口ずさんだりして、やりたい放題の石井兄だった(笑)。

個人的に嬉しかった曲は、「FOXY?危険な恋?」やね。もう最高?。
ホーンがいたらもっとよかったやろうね。

そういえば、「I Know マジック」のサックスソロはどうしていただろう?
石井さんがサックスを持って吹きマネしていたのはこの曲だったっけ……。
記憶があいまいだ。

メドレーの最後はレコ大曲の「君いる」この曲だけはどうしても好きにはなれないらしい。
踊りも少しアレンジが施されてたみたいだったけど、どうにも手が動かなかった。


SUNRICE
この宇宙で
OH MY GOD
美熱少年


ここで、ジェームス小野田登場?。
思ったよりもあっさり出て来たから拍子ぬけしてしまった。
いよいよここから濃厚なJOワールド。メインディッシュに辿り着いた感じ(笑)。
古きよきFUNKの伝統を受け継いだSUNRICEはやっぱりいい。

セットの地球を表現していた白い球を、JOが(?)針で突くと、
地球がパンッと割れて、さらにノリノリのOH MY GODへ。
そして最高潮を迎える「美熱少年」では、CS石井ではなくコータローが盛り上げ役で登場!?
さては、石井さんののどの調子が悪いので急きょ交代したのか?
リベンジ公演でこのトラブル……大丈夫だろうか?
といろいろ心配したんやけど、後で聞くところによると最初からこういう演出だったらしい。
そらアカンやろ! この曲でJOとカールのツインでないのはあり得へん!
ここはきっちりダメ出ししとかな……(笑)


Wellcome 2
Shake Hip!


一番の盛り上げでちょっと水をさされた気分だったけれど、次の「Wellcome 2」では
石井さんも加わり、マリちゃんも躍りに参加して一気に会場がヒートアップして行く。
米米の中で一番テンポの速いと言われる曲だけど、客席はもうダンスの坩堝だった(笑)。

最後の締めは我らが「Shake Hip!」
ガンガンに盛りあがって本編終了?。


(ENCORE1)
ひとりじゃないだろう


疲れた!(爆)
年には逆らえん。
メンバーとともに客も年をとってきて何となくグッタリ感が感じられる(笑)。

ボーナスコールの中、メンバー登場。
「それではメンバー紹介です。」
いつもは一人ずつ紹介していくところを、「米米クラブです!」とひとまとめに(笑)。
この手抜きMCに思わず客席も大爆笑。

「米米クラブというのは僕らだけが米米クラブじゃないですよ。みなさん一人ひとりが米米クラブなんです。
 米米というのはバンドの名前だと思ってるでしょ。──違います。
 米米というのは僕らの 精神 のことですからね!」
(拍手?!!)……なかなか言うやん。

みんな一人じゃないからね……ということでアンコールは「ひとりじゃないだろう」
石井さん、声復活している。……なかなかヤルやん。

それにしても心がほっと温かくなるええ曲ですなぁ。
身体全体を使って歌いあげる石井さんに拍手?。
ブレイクで呟くように歌うところで、たまらず客席から大きな拍手が起こっていた。


(ENCORE2)
生声
俺達の想い


緞帳が締まり、手拍子を続けていると、やがて半分だけ上がってきた。
メンバーが幕前に出て一列に並び、石井さんの「せーの」で声をそろえて
「どうもありがとう!」
鳴りやまない拍手に緞帳が上がってもう一曲やってくれるという。
(まあ、ここまでは予定どおりね^^)

で、曲は──「俺達の想い」
ええーーー? 「雨の御堂筋」じゃないの???

大阪でサワヤカな曲締めなんて有り得んで?。
てか、まだ終わりじゃない……わけ??……(ムフフ?)

イントロ始まってから、何かがおかしかったのか、石井さんは妙に落ち着いた感じで「ハイ、もう一度始めから」(ん?出だしを間違えた?)

「な?んか、騙されてんじゃないかと思っちゃう」とやり直しをするご愛嬌?(笑)。

歌い終わってメンバー全員ラインアップ。
「へた」と書いて下手へ礼?。「じょうず」と書いて上手へ礼?。
真ん中は?と期待したら、そのまんまだった(笑)。
さらに2階へ礼?。
「ど?もありがとう!バイバイ?!また遊ぼうぜ?」で緞帳が降りて行く。
客席から当然の「え゛???」が起こる中、緞帳が降りていく。
その後でまたちょっと上がってカーテンコール。


(ENCORE3)
カーテンコール
雨の御堂筋

再び降り切ったところで、終わりと思い帰る客席続出?。

それでも半信半疑で手拍子を続けていると程なく緞帳が少し上がって石井さんが幕前へ出て来た。

後ろのメンバーを振り返り、「何やってんの、このまま終われないでしょ。早く位置について!」

(大歓声)

石井「今日は雨じゃないけど御堂筋は雨ですね?。今日の天気は??」
客席「雨?!」
石井「御堂筋は?」
客席「雨?!」
石井「雨の??」
客席「御堂筋?!」

最後の最後に来たわ(笑)。
そら締めはコレやろ。
久しぶりの雨の御堂筋を心行くまで楽しんで終幕。
イントロの振りが少し変わっていたね。
途中は石井さんの喉がどうなることかと心配したけど、石井のたっちゃんよくがんばりました。
コンサート前は随分冷え込んでいたけど帰る時は温かく感じたのは踊り倒したからだろうか?(笑)

ライブが終わってからリーガロイヤルでCちゃんとビールで乾杯。
久々のお米ワールドを存分に楽しんだ夜でした。


sunrice live 02


4米俵 | trackback(0) | comment(0) |


2010/02/07 (Sun) 2/5 米米CLUB SUNRICEツアー(地球からの宇宙編)1

a K2C ENTRTTAINMENT 2009
KOME KOME CLUB 米米米 -SUNRICE- 
<地球からの宇宙編>
2010年2月5日(金) 大阪国際会議場 グランキューブ大阪




sunrice live 01


セットリスト:http://yomoyamanikki.blog120.fc2.com/blog-entry-257.html


CS石井氏の体調不調で延期されていた大阪公演。その最終日に行ってきた。
11月に観に行った「宇宙からの地球編」と対となる「地球からの宇宙編」。
鹿児島の友人Cちゃんが直前に一緒に行ってくれることになり、17:00頃に会場で待ち合わせ。
落ち合うまでの間、私は一足早く会場に行ってグッズを見ることにした。
前日の宇宙からの地球編のグッズは販売されていなかった。
商品ラインナップは今日のテーマカラーのレッドオンリー。
(因みに宇宙からの地球編ではブルー。)
……読みが甘かった! 最終日だし当然か……。西宮で買っておくべきだった。
仕方がないので気になっていたブランケットの色違いで赤を購入。
さらにパンフとハンカチも買って袋をくれと頼むと、トートバックを買ってくれとのこと。
ムッとしつつ派手な赤のビニールトートもつけてもらい、
「世の中エコバックの時代ちゅうーことか……」とブツブツ自分を納得させる。

その後、Cちゃんと合流、再度グッズ売り場に行ってから、開演時間まで隣接するリーガロイヤルホテルのラウンジでお茶。
Cちゃんは鹿児島で町興しの仕事をしているとかで、今日も大阪で営業をしてから来たという。
そのバイタリティーにびっくりした。

席は前から10数列目の左端。ちょうど荷物も置けて広さもあってありがたかった。
グランキューブは初めてだったけど、2階建てで、1階はゆったりとした傾斜。
一番後ろの席は二階席の屋根が迫ってちょっと閉塞感がありそう。
2階からの眺めは分らないけれど、ほどよい大きさで見やすい会場なのでは?


(Opening)
2001年宇宙の旅(Instrumental)


壮大なメロディーは2001年宇宙の旅。
緞帳に染め抜かれたツアータイトルが照明を受けて徐々に濃いピンクに染まっていく。
さそかし、壮麗なオープニングになるんだろうとワクワクしていたのに、
曲が終わって出てきたのは、ボン、得ちゃん、ジェームスによるお笑いトリオだった(爆)。


(前座)
お笑いトリオ「サンライス」による漫才


ボンの関西弁がとても柔らかくて流暢で関心した。しかも間合いがとてもいい?(笑)。
顔はレッツゴー三匹の長作、喋りは中田カウスといった感じ(笑)。
得ちゃんとジェームスが早口でしかもが鳴りたてるもんだから
セリフが聞き取れなかったのがちょっぴり残念だった。
二人が滑りまくっているのが逆に面白くて笑えたけど、
芸の幅を広げるためにも更なる鍛錬を願う(爆)。
そんなこんなはあったけど、途中、ボンの台詞が飛んで、やり直しをしたりして
会場には和やかな笑いの渦に包まれていた。

……実は、ライブの3日後、月曜の朝に気付いたことやけど、当日、 得ちゃんにドッキリ が仕掛けられていた!(爆)
会場で配られたチラシ類の中に、「得ちゃんのセリフの時はみんなシーンとしていてください」
というお願いが書いた紙があるではないの(笑)。

ちゃんと中を確認しなかった私も悪いかも知れないけど、そんな仕掛けがあるなら
せめて配る時にひとこと言えんかのう……。



ORION
ごきげんようParty Night!
愛はふしぎさ


緞帳が落ちて一気に3曲。
最初はまたろうに赤ちゃんが生まれたことを祝って作られた「ORION」。
生で聞くのはACE以来か?演奏は打ちこみで、手の空いているメンバー全員が躍りに参加。
続いてはメンバーがそれぞれのポジションに散って、いきなりの「ごきげんよう」だった。
準備万端用意していたハンカチを取り出して踊る。2曲目にして早くも会場はハンカチの乱舞となった。
3曲目は「愛はふしぎさ」。
オープニング3曲はさわやかなポップスで、会場を明るく盛り上げていく。


MC

お楽しみのMC。客がアーティストの喋りを期待する度合いは、やしきたかじんさんに迫るんじゃないか?(笑)
「まだ辞めて欲しくない人が辞めるかと思うと辞めて欲しい人は辞めないという今日この頃……(笑)」
と時事ネタを織り込みつつ流暢なしゃべり(笑)。

まずは会場を一つにするべくコール&レスポンス。
会場を2階と1階の下手、上手、まん中の4つに分けて、それぞれを競わせるという作戦ダ。

「2階の方?、2階はいいですよ。ステージから遠くて失敗したぁと思ってるでしょ。
 でもそこは最高ですよ。よく見えないのがいいんです!(笑) 
 近いと大変ですよ、鼻毛は見えるし、ガッカリしますから。そこへいくと2階は最高。
 ──2階?!!」
「イェーーーーーーィ!!!」
「これですもん……これ聞いたら1階は相当頑張らないと?。(下手へ)じゃあ行きますよ?。
 (踵を返し)ハイ、上手???!」
「イェーーーーー!!」
「やっぱり席が近いからね。2階のみなさん、これはしょうがない……じゃあそっち行きますよ。
 ハイ、真ん中??!」
「○○××□□」
「後ろの人、参加してませんでしたね(笑)。どうせ見えないし?とか思ってるんでしょ。
 全部見えてます。人生までも(笑)。」
そんなやりとりでコール&レスポンスだけで早くも石井さんの声がガラガラになっている(爆)。
仙台で倒れた自虐ネタを散りばめながらメンバー紹介。
前日から相当飛ばしていたらしいので、疲れた身体にムチ打って頑張っている印象があった。
芸人としての(笑)性なのか飛ばさずには居られない。
ハイテンションで喋りを続ける石井さんの話の腰を折るようにメンバーに(誰だっけ)割って入られて次の曲紹介。


ガラスの月(by マチコ)
サイコロコロコロ(?)(by コータロー)


その次の曲とは、これを聴きたさにチケットを取ったあのコーラス真智子ちゃんの名曲「ガラスの月」
SHARISHARISM DECADENCEツアー以来のこの感動?。この曲の透明感、そして温もりを感じる歌詞、メロディは最高でしょう。
クリスタルな余韻に浸っていると、ある意味米米ではお約束の雰囲気ぶち壊しの展開へと突入していく(爆)。

入れ替わりで大きなサイコロを小脇に抱えたコータロー登場。
人生は博打とか意味不明なことを言いながら、これまた意味不明な
♪サイコロコロコロ?♪をいう歌をひとくさり。
(確かこの曲の途中でスタッフが全員出てきたような気がする。)
そこへ出てきた石井さんに「これが僕のクライマックスです(爆)」
どうやら自分の出番はこれで終わったと言いたいような……(笑)。
そしてここから石井さんが絡んでの二人のドロドロ寸劇コーナーへ突入?(爆)。
あまりに脈略なく続くのでとても文章に残せない……(泣)。
友人Cちゃんに「意味のないものに意味あり(爆)」との名言を言わしめたこのコーナーは、
平たく言えば次の曲への前フリ。
それなのにCS石井とコータローの自由奔放なアドリブが交錯。CS石井はヘトヘトになっている!(爆)
MCや前フリにこの労力! 
実際に石井さんは相当喉が痛そうなのにお構いなしにがなり立てるし、
身ぶりがいかにも「バテた?」という雰囲気で、
「今日も倒れたらシャレならんぞ」と、一末の不安が過ぎる……。

二人はサイコロを一個ずつ持ち、マッチョメを歌いながらこれを振る。
出た目は「四」と「ニ」。

コータロー:「死に……?(笑)」
CS石井: 「私は死んじゃうんじゃないでしょうね!?仙台では倒れたけど……(爆)。
        ……"四"が(マイクロホンにひっかかって)斜めになってますよ?」
コータロー:「これはですね、"四"と"ニ"で"六"。つまり偶数です。偶数の場合は次の曲は新曲というわけです」
CS石井: 「ということで次の曲は新曲、恋のギャンブル」

つまりはギャンブルと博打(サイコロ)を掛けていたわけですね。手の込んだ前フリや?(笑)。


恋のギャンブル
CO COOL
ひとすじになれない(アコースティックバージョン)


「恋のギャンブル」は曲だけ聞くとさほどでもないけど踊りが加わるととてもキュートになる。
アルバム付属のDVDで練習していたのが、まだ頭に残っていた。
石井さんは喉が痛そうで、聞いている方が辛いゾ。

曲が終わるとまたまた例のサイコロ登場。
延々と意味のない(笑)やりとりの後、石井さん、コータローがサイコロを振ると──、
今度は「四」と「五」が出た。またもや「四」はモニターか何かに引っ掛かって斜めになっている(爆)。

コータロー:「奇数です。」
CS石井: 「え、キスですか?」
というベタベタなトークで、「Kiss in Blue」でもやるのかと思ったら違った。

コータロー:「次はですね、新しいのと古いのを用意してます。奇数の場合はですね……古い曲です。
       いいですか古い曲ですよ。バンドさん準備は? 裏方さん? お客さんは? 」

客席: 「パチパチパチパチ??!!」

その拍手をコータローが某明石屋さんまのTV番組よろしく「チャン、チャチャチャ」で締めた。
これって関西ローカルのハズよねぇ(笑)。
これを見て兄貴分のCS石井が対抗意識を燃やさないハズもなく、
同じように拍手を煽っておいて締めようとするんだけど、タイミングが早くて客席がついて行かない。
再び、コータローが仕切ると、打ち合わせしていたようにバッチリ揃う。
こうなると客席もよく分ったもので、もう一度石井さんがやると、きっちり無視(爆)。
CS石井:「お前ら何か、グルだろう?(怒)」
客席:「大爆笑??!!」
まるで打ち合わせしとったんかい!? という揃い方に笑ろたわ?。


コータロー:「石井さんも何がきても大丈夫ですね?旧曲ですよ。」
CS石井: 「大丈夫だって!」

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2010/02/06 (Sat) 【Set List】2/5 米米CLUB SUNRICEツアー(地球からの宇宙編)

a K2C ENTRTTAINMENT 2009
KOME KOME CLUB 米米米 -SUNRICE- 
<地球からの宇宙編>
2010年2月5日(金) 大阪国際会議場 グランキューブ大阪


前座 お笑いトリオ「サンライス」

ORION
ごきげんようParty Night!
愛はふしぎさ

MC

ガラスの月
サイコロコロコロ(?)(by コータロー)

恋のギャンブル
CO COOL
ひとすじになれない

逢いたくて(by ミナコ)
プラムジュース(by SCS)
愛の銀河旅行(by ミナコ)

RED EARTH MEDRY
つよがり/俺色にそまれ/FOXY?危険な恋/OH MY ANGEL/I Know マジック/君がいるだけで

SUNRICE
この宇宙で
OH MY GOD
美熱少年

Wellcome 2
Shake Hip!

(ENCORE1)
ひとりじゃないだろう

(ENCORE2)
生声
俺達の想い

(ENCORE3)
カーテンコール
雨の御堂筋

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つき

Author:つき
普段は虎を肴に大好きなお酒を楽しむオヤジ系。かつては米(米米CLUB)を追いかけ、今でもコンサートには顔を出す。さらに歌舞伎や時代劇を愛し、手ぬぐいをコレクションし、和菓子屋やスイーツにも目がない。茶道をちょっとだけかじり、日本文化のキーワードには反応してしまう。身体を動かすことは得意でないけど、タイガースと職場の陸上チームを応援してます。

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