「よもやま日記」//身の回り出来事や心に浮かんだ独り言、お気に入りのもの、日常の風景を切り取った写真などなど、思いつくままに書いてます。

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2009/09/27 (Sun) え? ぶったま 放送終了?!

フジテレビ系 関西テレビで毎週土曜日に放送されていた「ぶったま」。
いつも楽しみに見ていたのに、「26日の放送で終了だと?!?」 ショックだわ。

前半は片岡さんがメインでタイガース中心の話題を提供し、後半はニュース、芸能と続く。
タイガース関連がたっぷりあって、司会のサブローさんはじめ出演者のアットホームな雰囲気が魅力。毎週欠かさず見ているうちに、次第に隔週くらいで登場する評論家青山繁晴氏の解説が楽しみになっていった。

青山さんのコーナーは、独自の取材を元にした、誰も指摘しないようなことを話してくれたので非常に興味深かった。

打ち切りが寝耳に水だったのでネットであれこれ見てみると、どうやら8月くらいから打ち切りの噂はあったらしい。しかし、多くの視聴者が存続を願う中、新政権が誕生したこのタイミングでというのは、何となくきな臭いものを感じてしまう。
最後の放送では片岡さんも、「CSを目指して盛り上がっていく時に終了と言うのは残念……と」チクリと嫌味を言っていたし、出演者にも何となく微妙な空気が漂っていた気がしたのは気のせいかな?

白のジャケットで出演した青山さんは、「今日の話は僕の遺言と思って下さい。」「これは白装束のつもり」とドキッとすることを言っていた。青山さんなりの抗議の気持ちを込めているように思える。

彼の凄さは、評論家としての活動に文字通り命をかけていることで、その苛烈さに「そこまで自分を追い込まなくても……」と心が痛くなる程。そして、ブレない正義感や潔癖さには目を見張るものがある。
少しは自分の身体を気遣って仕事を制限したらどうだろう? 病気にでもなったらそれこそ損失は計り知れないのにと思うのだけど、ご本人は「私」を捨てていると言い、ぶったまでも立ってるのがやっとなんじゃないの?というような時もあった……。

それにしても青山さんの解説をじっくり聞ける番組がなくなるというのは本当に残念。
全国ネットで話をしないのは、氏の発言をそのまま流すことに対する危機感があるのだろうと思っていたけど、もし何らかの圧力がかかったの打ち切りだとしたら、日本にも本当の意味で言論の自由はないということになるのか?

最終回は鳩山内閣の直面する問題について、優先順位について警鐘を投げかけ、若年層の失業率上昇に手を打たなければこの国はとんでもないことになると、熱い調子で問題提起していた。

またどこかで青山さんの発言の場が復活するのを願うばかり。……テレビでは難しいのかな?




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2009/09/25 (Fri) 桂 枝雀さん

神戸出身ということでずっと親しみを持っていた。亡くなられて今年で10年経つのだそうだ。
先日NHKのBSハイビジョンで5時間に及ぶスペシャル番組をやっていた。
タイガースの試合と二股で見ていたんだけど、久々にお腹が痛いほど笑ったわ?。

昔から大好きな落語家だったけど、高座を見たことは1度だけ。
地元の市民会館で米朝師匠との親子会があり、かなり前の席で見ることができた。
枝雀さんの演目は十八番とも言える「宿がえ」。当時も面白くて面白くて、笑い死にそうになりながら聞いていたらよく枝雀さんと目があったっけ。

番組で、東西の落語家が思い出話をする中で、「悲しい話ほど明るく」しなければいけない。と、生前の枝雀さんに言われたことがあると、誰かが言っていた。
その後の落語の枕では神戸の大空襲の話が出てくるんだけれど、空襲警報に逃げ惑った子供のころの記憶を語っていながら、悲惨さではなく空襲に右往左往している人間の無力さをユーモアを交えて話をするのには、この爆笑王の凄みすら感じてしまった。

オーバーアクションや表情豊かな落語には悪口も言われたけれ ど、これほど人々を藁わせてくれる落語家はそう出てこないだろうな。落語以外の仕事はほとんどせずにひたすらに落語を探究し続け、笑いを探究し続けた人だった。
その明るく楽しい落語からは想像できないけれど、枝雀さんご自身はうつ病に悩まされていたという。
無くなった時は本当にショックだった。落語とあまりにもギャップが大きすぎる……。

番組で久々に枝雀落語を聞きながら、全身で笑ってるうちに、なぜだかじわーっと来るものがある。
こんなに面白いのに最後は”じわー”なんよね。
枝雀さんの落語には、貧乏だったり、ちょっとアホなんだけど懸命に生きている人々に対する温かさがあるからかも知れない。
枝雀さんが生きていたら、この殺伐とした世の中も少しは潤うのじゃないかなと思ったりした。


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2009/09/22 (Tue) お茶の講習会(ピンチヒッター)

8月の終わりになってそれまで説明役をしてくれていた受付リーダーSさんは妊婦さんで時々体調の加減で休みを取ることが増えてきた。そして急きょ私が講師役のピンチヒッターを務めることになった。
学生の時からずっとお茶のお稽古を続けていたSさんと違って私はズブの素人。知識も素養もないから、さあ大変!

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▲講習会風景


お茶先生Nさんにお願いして課外授業(爆)。役割分担やら説明事項を確認し、動き方の打ち合わせ。お茶の運び方や飲み方を特訓。
その様子を同僚のAちゃんがビデオと三脚を持ち出して広縁から撮影している。何かの時に資料にするとか言いながら、なんかニヤニヤしてない?
だから、私を撮るんじゃないってば?!(爆)

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▲軸も秋のものに掛け替えられた

そして当日。
亭主(茶会のホスト役)はお茶先生のNさんが務める。私はその補佐的な役割。
私が講師役デビューというので、Nさんがわざわざ軸を代えてくれていた。心ニクイ配慮やわ。

まずは集合場所まで受講者を迎えに行き、茶室まで案内する道すがら露地や腰掛け待合について説明、さらに茶会で亭主がどのような準備をするか、招かれた人の心構えを話し、つくばいの使い方を説明。
裏千家お家元のお名前は、舌を噛みそうになりながら何とかクリア。ほっ。

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▲すすきの穂が出て秋らしく(左) 


茶室の中へ入り、いよいよスタート。
Nさんがおじぎの仕方や席入りの仕方などを説明している間、畳に座っているとだんだん痺れてきた……。いかん……(焦)。

席入り(茶室への入り方)の説明では、一番上座の人に実際にやってもらっている。
にじって入るのがまず難しい。さらに立ちあがってから「右足で畳の縁(へり)を越えて」と言われた途端にほとんどの人はロボットみたいな歩き方になるのが面白い。それでも女性は無難にこなすのだけど男性はほぼ例外なくロボットになってしまうから不思議だ?。

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▲腰掛け待合で緊張の説明

裏方の人に合図を送るとお菓子が出される。Nさんがお菓子の食べ方を説明している間、私は足のしびれと格闘していた(笑)。
菓子鉢を下げるタイミングを合図して裏方の人にお菓子を引いてもらうと、Nさんはお手前準備のため退室。その間私が覚えたての蘊蓄を披露する。──スムーズに言えてるかしら??

そしてお手前が始まった。茶室の中が静まり返りわずかな茶せんの音やお湯の音、そして外の蝉の鳴き声だけが聞こえる。静寂な空気に身が引き締まるような気分になる。

し、しかし足がジンジンする……(笑)。
この後、Nさんが点てたお茶を私が一番目の客のところへ運ばなければならない。
「痺れて立てなかったらシャレならんゾ。どうする?」
この上さらに笑いを提供するわけにはいかない(爆)。神祈るような気持ちで立ち上がると、何とか歩けた。よかった……。

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▲お茶の飲み方を説明中……


お茶先生のNさんが前半グループに対してお茶の飲み方、飲み終わりの作法を説明し、後半のグループを私が説明する。
ところが、何度も練習したというのにいきなり手順を間違えてしまった!
「すみません。間違えました……(爆)」と最初からやり直し。アカンがな?。
お茶先生の後姿が心なしか笑いを堪えているように見えるのは気のせいか。

躓きながらも何とかお茶碗の拝見まで説明が終わってお手前終了。
最後にみんなでお辞儀をして、足のしびれを取りながらの質疑応答。
和やかな雰囲気で講習会が終わった。


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▲受講者たちは足の痺れに耐えかね……^^

いや?しかし仕事でこんなことをすることになろうとは。
初夏から秋へと季節が流れていよいよお茶の講習会も終了の時が近づいてきていた。



■関連記事■

お茶の講習会(ことの発端)
  http://yomoyamanikki.blog120.fc2.com/blog-entry-172.html
お茶の講習会(企画は手探り)
  http://yomoyamanikki.blog120.fc2.com/blog-entry-205.html
お茶の講習会(ついに始動)
  http://yomoyamanikki.blog120.fc2.com/blog-entry-228.html
お茶講習会(無事終了)
  http://yomoyamanikki.blog120.fc2.com/blog-entry-242.html

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2009/09/21 (Mon) お茶の講習会(ついに始動)

このところすっかりお茶にはまってしまっている私だけど、きっかけは会社でのお茶の講習会からだった。1月から計画してきて茶道用語に?マークを飛ばしながら、400人をどうやって捌くかに頭を悩ませつつ、ようやく滑り出したのが5月。

うちの部署の人たちを実験台にして予行演習をやった後、部長以上を対象にしてまずは体験会をすることになった。これは本番に向けたシュミレーションの意味もあった。

それに先立って前日に私と後輩のAちゃんは茶道の基礎訓練をしてもらったのだけど、お茶を立てればうまく泡が立たず、畳を歩けば右足と左足がこんがらがり、それだけでもう大変?。
まさか仕事でこんなことをすることになろうとは!?(爆)

CIMG4180★s
▲腰掛け待合

講師(亭主)はお茶先生Nさん、説明役は受付リーダーSさん。二人とも裏千家で茶道を習っている。
そして水屋方が後輩Aちゃんと私。
教えてもらった通りに畳を歩き、行く時は右足で縁を越え、帰る時は左足で越える。茶碗を時計回りに二回まわして置き、一礼……習いたてなので動きがぎこちない。そしてちょこちょこ間違える。
或るときは私の服がエロエロだったり、すり足をしようとしてズルっと転びそうになったり、マンガみたいなシッパイもあって後でよく笑ったもんだった。

CIMG4181★s
▲茶室(小間)の入口

本格稼働に向けた次のステップは裏方として手伝ってもらう水屋スタッフの募集とスタッフ講習会。ムービー持参で参加のスタッフもいて気合十分。
でも始まってみると畳のヘリを「右」で越えるとか「左」で越えるとかで予想通り混乱している。数週間前の自分たちを見ているようでちょっと楽しかった。
それにしても、「胸元や足元がエロエロにならないように」とか「畳で滑らないように」とか、私の失敗談ばかりネタにしなくっても……。まあエエけど。

スタッフ対象の講習会は結構ハードルが高かったようで、軽いお手伝いの気持ちで参加していたスタッフ達は途端に焦り始めた。そう思って細かいマニュアルを作り事前に配ったんだけど、反って不安を煽ったという話もある(爆)。
ある部署のスタッフは自分たちで和室を借りて自習に励んでいたとか! いや?頭が下がる。

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▲露地に咲いていたあじさい

そこから数日は茶道についての資料作成。裏千家のHPなどを見ながら、付け焼刃の知識を振り絞る。その頃からドップリはまっていった感じダ。

そしていよいよ講習会がスタート。火曜と木曜はお茶の日となった。
仕事とは違う日日常の空間で、四季の茶花や木漏れ日や池の水音などに癒されて大変贅沢な時間だった。終わってから余りもののお菓子をつまみながら水屋でお茶を飲むのも楽しみの一つで、手伝ってくれる同じ部署のAちゃんも私も、1週間の仕事をやりくりして無理してでもこのお茶室の時間は確保しようしてくれていた。

5つの本部を順番で回していくと各本部によって特色があって面白い。研究者肌の研究部門。ワイワイとした機械系開発部門。従順な試薬系開発部門、意外とドン臭い知的財産部門、一番やかましい我が企画部門。

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▲夏の軸

同僚のAちゃんと交代で茶室へ通う日々。初夏から梅雨の季節になり盛夏へ……と季節も移ろう。
庭の花も菖蒲から紫陽花になり半夏生、薄と季節毎に変わるし、掛け軸も夏になると「瀧」とか「清水」など清涼感を現すものをかけるようになった。
季節感を楽しむのは日本人の最高の楽しみかも知れないナ。

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▲水屋にて お菓子の準備中

その間、勉強会に関わった人たちを中心に静かなお茶ブームが起こってきた。
自分で抹茶を買ってきて家でお茶を点てる練習をしたり、マイ茶碗を買う人が出てきたり、打ち合わせに行ったら抹茶を出してくれてビックリしたことも。
かく言う私も京都まで抹茶茶碗を探しに行ったクチで……(爆)。※リンク1 リンク2

そんな中、講師役のSさんの代わりで私に講師役が回ってくることになった。


■関連記事■

お茶の講習会(ことの発端)
  http://yomoyamanikki.blog120.fc2.com/blog-entry-172.html
お茶の講習会(企画は手探り)
  http://yomoyamanikki.blog120.fc2.com/blog-entry-205.html
お茶の講習会(ピンチヒッター)
  http://yomoyamanikki.blog120.fc2.com/blog-entry-231.html
お茶講習会(無事終了)
  http://yomoyamanikki.blog120.fc2.com/blog-entry-242.html

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2009/09/20 (Sun) 評判の和菓子屋さん

来客やお茶の講習会で使っているお菓子屋さんの和菓子が美味しいという評判だ。田舎にある小さな店なのにいつ行ってもたくさんの客がいるのだとか。
お茶で使っている生菓子は、単価が126円という安さ。しかも美味しいのでこの間、ある課長さんがお店を教えてくれと聞きに来ていた。

それなら私も、ということで、会社の同僚に地図を教えてもらって早速母と一緒に行ってみた。

田圃の中に立っている小さな店舗。駐車場には白線もなくいかにも田舎の和菓子屋さんという雰囲気。中に入るとお客が5人くらいいて、噂どおりにぎわっていた。

冷蔵ケースには水まんじゅうが、こしあんと抹茶あんの2種類並べられている。
生菓子はケースにある見本を見る限りさほど美味しそうには見えない(爆)。それでもしっとりと柔らかくて甘みも上品なことは知っている。早や2種類が売り切れになっていた。
またこの店は水菓子が有名らしいけど、これも単価105円ということでこの安さが嬉しい限り。

客が多いので店員さんに「何しましょ?」と聞かれて即答できないと、さっさと別の客にかかられてしまう(笑)。 ちょっとゆっくり選ばせてほしいのに?(笑)。

それでせわしなく米俵型の生菓子と「栗大福」、「柿の実」という干し柿の中に白餡が入ったお菓子、名物の「水菓子」などをお試しにちょこっとずつ注文して帰ったけど大好評だった。
お茶に和菓子、にすっかり「和」にハマってるわ……^^


matsubado.jpg

和菓子司 松葉堂HP http://www.wagashi.org/matsubado/

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2009/09/19 (Sat) おぶぶ茶苑の宝瓶

お茶と茶道具への興味であれこれネットサーフィンしているうちに、面白いサイトに行き当った。
京都にあるおぶぶ茶苑というお店は茶畑オーナー制度などユニークな仕組みを取り入れていて、自らの茶畑からとれる宇治茶だけを使った茶葉や抹茶を販売している。
お抹茶の粉を購入してみたら値段も安くて甘みのある美味しい味だったので、今度は前から気になっていた宝瓶セットを購入してみた。

おぶぶ茶苑HP http://www.obubu.com/

obubu hohin1  obubu hohin2

美濃焼の白磁で一切装飾がなく、お茶のプロが普段使いに使っているものなんだとか。これで淹れるとお茶の味が違う……と書かれていてホンマかいなと訝りつつ買い物かごへ。
8月に買った玉露をまずは普通の急須で淹れてみて、次にこの宝瓶で入れてみたけど、確かに甘味が違う。
お湯の温度も蒸らす時間も同じように淹れたはずなんだけど、はてさて? 
それからこの宝瓶、色が白いのでお茶の色もよく分って目でも楽しめるのがいいな。

eco pon1  eco pon2

さらに面白いと思ったのは、宝瓶に入っていた梱包材で、なんとポン菓子が入っていた!
名づけて 「eco梱ポン!」
茶苑で販売しているお米の粒が小さい規格外のものを使って作ったぽん菓子をビニールに入れ、梱包材として使用。通常の梱包材と比べてビニール材を9割削減したとか。
もちろん中のポン菓子は食べることができる。素敵なお店やなぁ。

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2009/09/06 (Sun) 風は秋色

9月になると空気が入れ替わり、清々しい気候が多くなった。風が心地いい。
通勤で聞くAMラジオからよく懐かしい松田聖子の曲が流れてくる。「風は秋色」。
聖子ちゃんの曲とともに華やいだ気分の9月がやってきた。

車の窓から見る田園風景は少しずつ稲穂が実り、夜になると月が爽やか。
何よりタイガースが息を吹き返して3位争い、クライマックスシリーズ出場も夢ではないという状況が嬉しい限り。こんなに楽しい9月になろうとは!(爆)


── ということで秋の空を撮ってみた。



autumn sky 1

休日の朝 ベランダから
空気が乾燥して、雲もまるで羽衣みたいやなぁ




autumn sky 2

ある日の朝のうろこ雲……どうやら午後から秋雨になるらしい
(同僚の迎えの車を待ちながら)




autumn sky 3

満月がゆったり昇ってきた……空が澄んで風が涼しい
(そして今宵の虎も元気ダ^^)



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Author:つき
普段は虎を肴に大好きなお酒を楽しむオヤジ系。かつては米(米米CLUB)を追いかけ、今でもコンサートには顔を出す。さらに歌舞伎や時代劇を愛し、手ぬぐいをコレクションし、和菓子屋やスイーツにも目がない。茶道をちょっとだけかじり、日本文化のキーワードには反応してしまう。身体を動かすことは得意でないけど、タイガースと職場の陸上チームを応援してます。

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