「よもやま日記」//身の回り出来事や心に浮かんだ独り言、お気に入りのもの、日常の風景を切り取った写真などなど、思いつくままに書いてます。

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2005/06/27 (Mon) 楽しかった

横浜ブリッツへ石井竜也のライブを観てきた。
20周年記念の「TWO TONE TOUR Tequila Burning Night編」


久々に弾けたわ?(^-^)
アンコールも盛り上がって、最後は石井さんもヘロヘロだったね。
ツアー前半からあんなに飛ばして、もつんだろうか?(爆)

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4米俵 | trackback(0) | comment(0) |


2005/06/26 (Sun) TATUYA ISHII 20th ANNIVERSARY 2005 「TWO TONE TOUR ~Tequila Burning Night~」2005. 6.26 YOKOHAMA BRITZ<レポート②>

MC

Spcial Love (KOME KOME CLUB)
Life is wonderful


最高潮の中MCへ。
20周年ということで、「オレも35になって──」に客席からお約束の「えーーー?!」

「僕も2度の家庭経験を経ていろんなことをやらしてもらいましたが(爆)、……
これまで、いかにみなさんの愛に包まれていたかを実感しました。本当に感謝してますよ。
今回も20周年記念のライブということで、バラードのような聴かせる曲と踊る曲を
1本のライブの中で両方やるんじゃなくて、別々にしてやってみたかったんです。
最初スタッフも"大丈夫ですか石井さん?"なんて心配してたんですけど、
俺は"だっいじょーぶだよ"ってたんだよ。
ところが、これがねぇ、もう(爆)。立ってるのがやっとだよ……
次の曲、やりたくないんだ(爆)。次の曲歌ったら、入院するかも知れない(爆)。
次のコンサートは病院から通う、なんてことになるじゃないか~ってくらいにもうヘロヘロです……
でもそこを押してよー ……、ようやくここに立ってんだ。……それもみんなの愛のおかげなんだよ。
普通の愛じゃないぜ。……特別だ、特別な愛……(え?もしや:笑)
── 次の曲は、Spcial Love。

これまた踊れない(爆)。ぼやーんとした頭で雰囲気だけ手足を動かす(笑)。
そして、本編最後の曲は「Life is wonderful」
♪チャ チャチャチャッチャッチャッチャ♪というところの横ステップがとっても可愛らしい(爆)。
「いろいろあるけど人生ワンダフルなんだよ」と言わんとしてるかのようやね。
華やかな明るい雰囲気での締めくくりだった。


石井さんもヘロヘロでしたが、客席も結構ヘロヘロで(爆)……。
アンコールもダレーーーっと休憩している雰囲気なのが可笑しい。
キーボードの電光掲示板には、「今着替え中です。みなさんもっと盛り上がって下さい(かなりうろ覚え)」の文字が。
しかし結局、手拍子が立ち上がり切れずにアンコールへ突入(笑)。

興奮Beautiful
HIP SHAKE


やがて、石井さん登場。その姿に大笑い。
ナント、金ピカ、ピタピタの衣装やん! ANTI SHARISHARISM を思い出すなぁ。
そしてコンサートはダンスナンバーの連発でラストスパートに突入した。
定番ダンスナンバーが登場して、やっと踊りについていける……(笑)。

MC
壮絶!夜舞酒家


次のアルバムはファンからのリクエストにより、"石井竜也"と"米米CLUB"の2枚組ベストアルバムを作るとのことで、「リクエストよろしくぅ~!」と客席に呼びかける石井氏。

「しかし、何年もやってるけど、初日ってのはどうしてこうなるのかなぁ。
初めの3曲くらいなんて力はいってタイヘンですよー。
君たちが悪いんだゾー(爆)、ついついみんなに煽られちゃうんだ。
こっちはこっちの都合で徐々に上がっていくんだから、それまでちょっと待っててよー(大爆)

まあ、20周年ということで、20年やり続けるっていいもんですね。
僕と一緒にみんな人生を歩んできてるじゃない。
そういうのがねえ、ずっとやってきてよかったですよ。20周年ってオツなもんだと思いましたねー。

ソロになってからはねえ「DRAGASIA」っていうコンサートが思い出深いですねー。
あれで俺のライブのひとつの形が出来上がったような気がしますね。
米米ではね、こう、、会場に丸いセンターステージを作ってやったコンサートがあって、
ステージにアームなんかつけちゃったりして、あれ、ホントに1本1億円したんだよ!
それで、ある日社長から電話がかかってきて "テッペイ頼むから1本減らしてくれ"って(大爆)。
あれは、何ていうコンサートだっけ??(大爆)」

<<忘れとんのかい~>>

会場からすかさず「AU」のレスポンスが起こると、石井さん、
「あ、そうそう、それそれ」

ということで、最後(?)の曲は「ソーゼツ」(←MCとの絡みで順序が微妙~)
イントロでのやけにメリハリのある動きに目を見張る。
<<だ、大丈夫なの?>>
声の方は途中オクターブ下げて歌ったりしていたが、それにしてもよく動くわ。

そして、メンバー紹介。
一人ずつ前へ。ラインナップして礼。
石井さんは引っ込み際に、投げキッスをして「サンキュー!」と叫んで去っていった。

今日はそう長くはやらないと踏んでいたが、次の日仕事のため帰りの電車が気になり始める。心は「帰るモード」。
客電がつき、終演を告げる場内アナウンス。
しかし、パッションに火がついた客は一向に帰ろうとしないどころか、手拍子が始まった~。
一回目のアンコールであれほどまばらだった手拍子がきっちり揃っている(笑)。
さあて、出てくるか??

すると、再び石井さん登場~。喜ぶ客席。
手でメガホンをつくって生声での「サンキュー!」
これで退場するのかと思いきや、中央のテーブルへ歩いていき、水を飲む。
ステッテを持ち、"参ったよなぁ"という風にわざとらしく佇む(爆)。
<<アンタ、やる気やん>>

その様子にますます拍手が大きくなり、
石井さんは"困ったなぁ"という風に、下手のメンバーを手招きする。
すると、腰をかがめてよたよたと、さも嫌々という雰囲気でメンバー達が出てきた。

「20年やってるけどねー、こんなに息上がったのは初めてだよ(大爆)」

石井さんがコンダくんと軽く打ち合わせ。
さらに下手に控えているスタッフにわざとらしく目配せ。
「だぁーいじょうぶ、だぁーいじょうぶだって。……え?だから1曲だけ。2曲はやんないから。
この人たちなんて、ちょいと騙したら大丈夫なんだから…… ヒヒヒッ。」

そして、石井さが上着を脱いだ~。
さらに、ガニマタになり汗でくっついたパンツを引っ張っている(笑)。
絶妙ののタイミングで客席から「モッコリ!」(大爆)
笑う石井氏、うれしそうだ。

「じゃあ準備してないけど、みんな大丈夫、大丈夫?大丈夫?……」
一人ずつに確認して「それじゃあ、"愛の力"を」

イントロで「あちぃーーー」と叫びながら、肌蹴たシャツをひらひらさせて仰ぐ石井さん、なかなか見られない姿ですなー。
この曲、シングルまだ買えてないので、初めて聞いたわ。
ミディアムテンポの曲調だったということだけなんとなく記憶している。
あんなにしんどそうにしながら、どこにそんな力が残っていたの?と思うほど力強く歌い上げていた(笑)。


■余談

終演後、扇子を無くしていた隣の"悪いびゅー友"も前の列の人が扇子を拾っていてくれた模様。
よかったね、“行いのよい人”の仲間に入れて(爆)。

最後まで見てしまったので、知り合いのびゅー友に挨拶もせずに猛ダッシュ。
気ばかり焦ったけど、ビールを買う時間も確保して新幹線に乗り込みんだ。
車内では私をそそのかした"悪いびゅー友"とビールを酌み交わしつつ(しかも2本も)帰ってきた。


今回のコンサート。
テキーラ初日の割には随分完成度の高いものだったように思う。
ひとつ言えるのは、ダンス中心のメニューにはやっぱりダンサーが欲しい。というところか。
多分コレ、ビデオで見たら物足りないかも。
石井さんも脇を固めるダンサーがいない分、自分が動かなければ!という強いプレッシャーがあったのではないかな。
しかし体力もつのだろうか?各地でヘロヘロのテッペイちゃんが見られることになりそうだ(笑)。



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2005/06/26 (Sun) TATUYA ISHII 20th ANNIVERSARY 2005 「TWO TONE TOUR ~Tequila Burning Night~」2005. 6.26 YOKOHAMA BRITZ<レポート①>

空梅雨と6月にしては記録的な猛暑に日本列島がげんなりしている中、遂に始まったTWO TONE TOUR 。
今回は2メニュー。昨日初日を迎え、今日はTBN(Tequila Burning Night)の初日だ。
悪いびゅー友にそそのかされて(爆)、石井さんのツアーとしては約一年ぶりの遠征。
そして、新横浜で新幹線を降りるのは、かれこれ十数年ぶり!
AU SHARISHARISM 横浜アリーナ以来か。懐かしいなぁ。
駅前の風景はあまり変わってないけど、一等地ビルに入っている企業名が違う。時の流れを感じる……。


■開演まで

横浜駅近くの喫茶店で、その"悪いびゅー友"に合流。もちろん彼女は前日のTCN(Tender Champagne Night)から参加している。
彼女がチケットを手配してくれていたのだが、席を聞くと2階最後列とのこと! いやいや、乙じゃないの!
しばらくびゅー友とそのお連れのびゅーらーとお茶。お連れびゅーらーの派手な紫の衣装が刺激剤となって、徐々にテンションも高まっていく(笑)。

さて、横浜ブリッツは赤坂ブリッツがクローズされた後に出来たとか。まだ新しくきれいな会場だ。
それにしても、今回のチケットの品薄感にはびっくりさせられた。

会場へ着き、早速グッズの先行販売の列に並んだ。
スワロフスキーのアクセが新鮮だったが、それには手を出さず、パンフと扇子のみ購入。
ほとんどのグッズが2メニューに合わせた2種類のつくりだ。
パンフレットは2メニュー合わせた一体型。1メニューずつ左右対称になっていて面白い。
写真を見てその衣装の派手さにびっくり!

そして、会場入り。ノリのいいディスコサウンドが流れている。
後ろがないというのは妙な安心感があります。全体を見渡せるのも気持ちいい。
何より、復習ナッシングで望んだ"踊れない私"にとっては最高のお席だった(大爆)。
実は今回は石井さんピンのステージで、<<ダンサーばかり見て石井さん見てへんかった!>> という状況は避けられたのだが……、いかんせん <<踊られへんやん>>(爆)

確か、2階席をゲットしたという、わっちゃんを探してみる。
なんせ後頭部しか見えないから探すのは不可能か?と思ったら案外近くにいらっしゃった。
コクーン歌舞伎からそのまま駆けつけたとのことで、相変わらず精力的。
今回は出演していない勘三郎さんにも遭遇したそうで、なんと羨ましい~!
ということで、開演前のお喋りはまたまた歌舞伎ネタだった(爆)。
そういえば、一年前のNKホールも確かそんなシチュエーションだったなぁ(苦笑)。
さらに、私のすぐ前の列にも別のびゅー友が座っていて、久々の再会にこれまたびっくり。

ステージに目をやると、SKECHの時のような赤?エンジのカーテンを背景に、燃え立つ太陽のオブジェ。
左右には1対の牛頭のオブジェ。

やがてメンバー登場。少人数のバンド編成のようだ。
それぞれが位置につくと、オープニングを告げるように、4基のライトから強烈な光が放たれる!
沸き起こる歓声。
始まった重厚なサウンドは、「ハレルヤ」だ~。


ハレルヤ
HI TENTION LOVE
夢DE愛魔性
BOOGIE DEEP IN LOVE


軽快なイントロにすぐに会場が反応する。
そして、軽やかに石井さん登場~。紫のスーツにピンクのシャツ。どひゃーー(笑)
1曲目から会場はノリノリディスコ状態です。ああ、そして、私が踊れたのはここまでだった。(爆)
間奏になり、石井さんが何やら後ろを向いてゴソゴソ。
振り向いたら扇子を持って(もちろんグッズ)、ジュリ扇よろしく煽る煽る~。
すかさず客席も、買ったばかりの扇子を取り出して応戦。扇子は必需品ね。

帽子を取って「夢DE愛魔性」。
石井さんの足がもつれそうな濃厚なステップに笑ってしまった~。
ダンサーはいないけど、会場では揃ってハルミちゃんの振りをする。
隣では、悪友が扇子を飛ばしてしまった模様(笑)。波乱含みだ。
そんな中、石井さんは、(多分)間奏で「今夜は帰さないぜーー!」と、ファンが喜ぶフレーズを叫んでおられた。

久々の「BOOGIE DEEP IN LOVE」。石井さん、イントロから誇張された変なダンスだ(笑)。
そして、客席に乗り出して濃~~いアピール。コンサート序盤からこの濃厚な雰囲気は何~(笑)
しかし、私の方はこの曲辺りから <<んんん?>>と踊りがあいまいになる(苦笑)。


MC

石井「サンキューーーー! ようこそ、TWO TONE TOUR へ!」
客席「イェーーー!」
石井「今夜は石井竜也というよりカール・スモーキー石井でやるぞ~。」(客席拍手~)

というわけで、恒例のコール&レスポンス。
まずは、「イェーーー」から。
客席のノリがやけにイイ。1回目から相当客席も飛ばしている。

石井「オーケー ベ~イベッ! サンキューベ~イベッ!(歌うように)
見てみろ、このムラサキを~~!」
客席「ヒューーー」
石井「ムラムラすんだろ~~!
今日は徹頭徹尾ディスコの世界でやるから、低レベルになって、脳ミソ100グラムでついてきてくれ~。
みんなヨロシク頼むぜ~」
そして、「ヨ~ロ~シ~ク~」のコール&レスポンス

どんどん客席をお馬鹿さんモードへ煽りながら、喋りは続く。
しかし、ふっと昨夜の記憶が蘇ったのか、
「えっ~と、昨日出てた人はですね、僕の兄でして……(爆笑)」
なんてことも言ってたっけ。
客席からも微妙な笑いが起こり……、昨夜のTCNは一体どれだけスゴかったんやろ~(爆)。

メンバー紹介の後、再び曲へ。

DISCO KING
ONE MORE (←どこかこの辺りに「ゴルシル」があったハズ)
今夜はダンステリア
フンバ


ここからまたノンストップディスコタイム。TRANSを彷彿とさせるディスコナンバーが続く。
客席、ちゃんと踊ってマス。さすがデス。
キーボードに電光掲示板が取り付けられていて、そこに次の曲目が表示される。
これがなかなか面白かったです。毎回いろいろ考えますなー。
左から右へ流れる文字を目で追うため、目か入る情報より、イントロを聞いた瞬間耳から入る情報の方が反応が早い。

そして、石井さんのシャツが激しい動きでヒラヒラとめくれ、白いお腹が見え隠れしている。
送風機に煽られてめくれたまま静止したりなんかして、きっと前の席の人の視線を刺激していたのことだろう(爆)。実際オヘソが見えたとか見えなかったとか(笑)。

3曲ダンスナンバーが続いた後、原始的な民族音楽風のメロディーが。
石井さんによる、山に犯されて山の子を身篭ったフンバのお話。
息を整える時間も、客を楽しませようとする心遣いはさすが!(笑)


HALF BREAKE HOLIDAY (P-smoke)
SEXY POWE (KOME KOME CLUB)
FUNKY STAR (KOME KOME CLUB)


ここから、米米やP-smoke などの懐かしい曲が続く。一番うれしい時間だった。
「HALF BREAKE HOLIDAY 」はソロ最初のツアー「DRAG-ON」以来か。
そして、こってりとしたボックスステップで始まった「SEXY POWER」 。この曲大好きなの~!
そして、「FUNKY STAR」は SHARISHARISM ART WORK 以来?。
アレンジも微妙に変わっています。でも歌い方は結構昔のままだったような……?
懐かしさが先に立ってホーンがないことは不思議に気にならず。

「FUNKY STAR」のジャンプの時に、張り切って跳んでたら、今度は私がボールペンを飛ばしてしまう。
床を手探りで探しても、……無い(焦)。

インド映画のように
FUNK FUJIYAMA (KOME KOME CLUB)
Cherry Bomb
What are you up to next (P-smoke)
RIBIDO
タケちゃんの回想


後半あたりから、石井さんのカッコよさ炸裂だった。
双眼鏡を覗き込みながら、隣で悪友が何度も壊れている(笑)。
何がイイって、やっぱ髪型でしょ(笑)。
やわらかいウェーブで掻き上げた髪が、TRANSの頃のツンツンとは一味違う大人の渋さをかもし出している。

「インド映画のように」は、イントロで東洋風に合掌したまま、一歩二歩と進んでくる石井さんがシブかった。
そして、続く「FUNK FUJIYAMA」にはヤラレた。まさかここで聞けるとは! 合掌繋がりってことか?
踊りは純ジャパニーズだが、前半と違って踊れる踊れる(笑)。三三七拍子もしっかり決まったぜ。
小野ちゃんがいなくても不思議と物足りなさがなかったのはコーラスの妙か?
打ち込みで小野ちゃんの声が入っていたのでは?という話もあったが果たしてどうなんやろ。

「Cherry Bomb」で小休止タイムをとり、続いては、「What are you up to next」
イントロだけでグットきましたわ!(笑)恐らくライブでは初なんじゃない?
P-smoke のアルバムの中でも一番ワイルドで力強い曲だ。
「RIBIDO」で一旦石井さんは掃けて、「タケちゃんの回想」でお着替えタイム。
「タケちゃん、、」は、ハトコちゃんとヒロシくんを彷彿とさせるようなちょっとしたコントがあった。
私はこの間、なくなったボールペン探しにいそしんでいたためあまり記憶が……(苦笑)。
前の座席の下に落ちているのが見つかって、ここでメモ復活(笑)。
しかし、悪友の方の扇子はまだ出てこない。普段の行いの差か?(爆)

闇に光を
LINE
我意


着替えが終わって石井さん登場。
紫からショッキングピンクのスーツにお召し換えだ。
新しいところから2曲。「LINE」でサングラスをお取りになり、締めの一曲「我意」へ。

4米俵 | trackback(0) | comment(0) |


2005/06/25 (Sat) コンサート前夜

本日2回目の投稿。ま、いっか。

明日は石井さんのライブというので、久々に髪を切ってきた。
これからマニュキュア(といってもトップコートのみだけど)でも塗って支度にとりかかろう。

さすがにコンサートの前ということで何となくソワソワしている。
予習なし!
というのがいささか気合のなさを表しるけど……ファンキースターくらいは予習しておこうかな。

しかし、今日の阪神?巨人戦は痛いゲーム落としたなぁ。
久々にゲームセットまでちゃんと応援してたっちゅうのに。
シーソーゲームで面白かったし、最後まで粘ってくれたからよしょうか。
それにしても球児のピッチングには痺れた。
みんな力入ってちょっと硬くなってるような気がするので、もう少し肩の力抜いて行こう。

4米俵 | trackback(0) | comment(0) |


2005/06/25 (Sat) 胡瓜

今朝隣のおばちゃんから、自家栽培のきゅうりをもらい食べたところ、むちゃうめぇーーーー!
新鮮なきゅうりは味が違うわ。トゲもあるし、皮もしっかりしてるし味が濃い感じ。
まるで、佐藤浩一のいちばん絞りCMみたいに(あれほど太くないけど)バリバリ食っちまった^^



♪茄子よ茄子よ、胡瓜もウマイ♪ by 米米


<コメント>

投稿者:ブルーベリー

2005/6/30 14:05

きゅうり?!今年もできてますがぁ?いつぞやのような「ドジ」はいたしませんことよぉ?笑。

で。取れたて。「ジャガイモ」を送りました。
ちょっとだけど、召し上がってみてくださいね?!!
「3種類」で?す!

PS ブログのコメント 「お初」です。

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Author:つき
普段は虎を肴に大好きなお酒を楽しむオヤジ系。かつては米(米米CLUB)を追いかけ、今でもコンサートには顔を出す。さらに歌舞伎や時代劇を愛し、手ぬぐいをコレクションし、和菓子屋やスイーツにも目がない。茶道をちょっとだけかじり、日本文化のキーワードには反応してしまう。身体を動かすことは得意でないけど、タイガースと職場の陸上チームを応援してます。

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