「よもやま日記」//身の回り出来事や心に浮かんだ独り言、お気に入りのもの、日常の風景を切り取った写真などなど、思いつくままに書いてます。

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2001/12/27 (Thu) 日本人のルーツ

こ・こ・こ・こ・こ・こ~ろ日本人!(by KOME KOME CLUB)

日本人のルーツについて、NHKスペシャルの再放送を見て感動を覚えた。

縄文人が暮していた当時の日本に、戦乱を逃れ大陸から渡来人がやってくる。
九州に上陸した渡来人は東を目指す。
高度な稲作文化と、武器を持つ渡来人は、西日本で土着の縄文人との間に紛争を起こすが、東へ向うにつれて次第に両者に交流が深まっていく。
やがて、互いに協力しあって新たな文化が築かれる。
人種的ににも融合が進み、日本人の祖先が形成されていく。

どちらか一方が他を滅ぼすのではなく、互いに交流し尊重しあう文化は、その後日本人の文化のベースになっていったのではないだろうか……。
一時、第二次世界大戦中の過ちはあったものの、本質的に日本人は世界でも稀有の平和的な民族なんじゃないかと思った次第。
21世紀、世界の中で日本の文化はどのような役割を担っていくのだろう……。

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2001/12/21 (Fri) D-DREAM DRAGON DREAM ORCHESTRA 2001 2001.12.21 ザ・シンフォニーホール<レポート①>

1.開演まで

余裕を持って会場へ向ったハズが、途中、桃チュウはんと二人、化粧直しにまったりし過ぎてしまった~。
気付けばすっかりイイ時間。
慌ててタクシーで行くっことに。
空車がなかなか見つからずに焦る焦る……。

そんなこんなでバタバタで会場へ到着。
着いてみるとお仕事帰りのごま様が入り口に立っておられた~。
おお!スリップドレスだ~!(笑)

クラシカルなコンサートだけあって服装が違う。スーツあり、ワンピースあり。みんなとても上品な雰囲気。
ウワサに聞いていた勘違いな服装も今日はなかったような気がする。
《いや~よかった…》

ちゃんとしたクロークがあって、そこで荷物やコートを預かってもらう。
この時、すでに開演5分前。

席に向うも、まったく方向に違う扉から入ってしまって……、はるか彼方の座席を見、立ち尽くす二人(笑)。
この時すでに開演時刻。

「まだ大丈夫ですよね。一旦出てもいいですか?」
係員に確認とって再び廊下をぐる~っと回って、やっとのことで席へ到着~。
ふっ~~。

2階席だけど十分近い距離。
ステージはこじんまりとした印象だ。
ステージを取り囲むように2階のボックス席があり、背面はパインプオルガン。
そしてそこには座席もある。

この背面のパイプオルガンをそっと隠すように、上から白い布が3本下ろされている。
これが木の作りの室内にとてもいいアクセントになっている。
ステージの真上には、ハンカチを4隅つまんで吊るしているような形の白い反響板。
これが何個も取り付けられている。
さらに客席の天井はステージより一段と高く、そこにも反響板が取り付けられている。

なんて美しい会場なんだろう。
ここで、石井さんの夢のコンサートが開かれるのか~。
そして、ステージに目を向けると、なんといっても両サイドに置かれた、TONEのオブジェが『D-DREAM』の雰囲気を盛り上げている。
すっきりとした上品なステージだ。

ずらと並んだオーケストラの席には、中央にグランドピアノ、傍らにはハープもある……。
会場を眺めながら静かに期待が膨らんでいく。

しばらくして、オーケストラ入場。さらに、チェン・ミン、指揮者稲田氏入場。
ハープ奏者とチェン・ミンさんは赤いドレスを着ている。


2.開演

NOSTALGIA
手紙
ひだまり


稲田氏のタクトが振られ、果たして1曲目は何だろうと、会場中の期待が高まるのが分かる。
私の大好きな 「NOSTALGIA」だ。……予想通り(笑)。
バイオリンの泣きと、そこに至る盛り上がりがたまらなく好きなのだ。
演奏は壮大な感じを予想していたけど、意外と物静か。
1曲目ということもあり、やや押さえ気味にしているのだろうか?
残響2秒という評判がにわかには信じられない。
この公演では残響を押さえ気味にしているのだろうか?
まるで会場に余韻を吸い取られているような印象。
途中入ってくるトライアングルがやたらに大きく耳につく感じ。

演奏が終わり、下手より石井さん入場。
黒いくるぶしまであるロングジャケット。
中のシャツは赤。
薄い茶のサングラスをかけ、首元にはイーグルクロウのチョーカーが輝いている。

曲目は「手紙」。
イントロだけで胸が締め付けられるような美しい調べ。
オーケストラともなればなおさらだった。
ひとつひとつ言葉を噛み締めるように歌う石井さん。
スタンドマイクの前に立ち、組んだ手を前へ置いて直立不動に近い姿勢。
落ち着いているように見える。
調子は良さそうだけど、思ったほど声が会場に響いて来ない。
残響がとても短いような感じ。
それで、「NOSTALGIA」もこじんまりした印象だったのかも知れない。
最後の方で高音で張って歌うところで、急にぐわん~と声が響いてきた。
ん~、この会場は難しいゾ……。
オペラ歌手のように、身体に自分の声を十分に共鳴させきらないとホール全体に響かせることができないような……そんな印象を受けた。
途中やや言葉をゆっくりめに伴奏にはめて歌っている。
詞を大切にしているような、心で歌っているような感じ。
最後の「あの日々~」も思いっきり溜めて歌っていたのが印象的。

続いて「ひだまり」。
この曲も、とても丁寧に、言葉を噛み締めるように歌っていた。
それが心に響いてくる。
間奏で、曲に身を委ねて揺れるようにしている石井さんがいた。

MC──。
今回のコンサートは、米米のもっと以前からの夢でした。と語る石井さん。
<『石井さん』は他人行儀かな…何と呼んだらいいか迷う……。
やっぱり『テッペイちゃん』かな……う~ん……笑>
そして、オーケストラの紹介の後、ここで一旦チェン・ミンさんは退場。

「手紙」と「ひだまり」のことについてMCが続く。
これは、映画『河童』の主題歌で、おじいちゃんのために作ったんですが、映画の完成の前におじいちゃんは亡くなり、曲ができたときにCDを墓前に供えたとのこと。
おじいちゃんはとても頑固で厳しい人で、厳しすぎて孫がグータラになっちゃったという…(笑)。

話し方は低めの声で、物静か。
笑いを取ってもいつものハイテンションでオチャラケた口調は跡形もない。
大阪だから崩してくるかと思いきや、あくまでも『D-DREAM』を貫いている。

そして、次は2作目の映画『ACRI』から
オーストラリアでロケをして……というところを間違って、オーケストラでロケをして……なんて言ってしまう。
自分の間違えに自分で突っ込み入れておられた。
石井氏:
「オーストラリアとオーケストラ……何か似てますよね…」(笑)

LEGEND
believe me


映画作り際の言葉の壁、労働習慣の壁など苦労話もでたところで、曲へ。
石井さんは傍らの椅子に腰掛けて演奏を聞く。
ここでは聴衆と一体になっている感がある。

次の「LEGEND」でオーケストラの硬さが取れたような気がする。
この曲、ストリングスの低音の入りがとても気持ちいい。
この会場を十分に鳴らしている感じで、盛り上がりでは心地よい陶酔感がやってきた。

見ると、石井さんの身体も揺れている。
その身体の動きが第一バイオリンと同化していて微笑ましい。
最初は壮大な感じを思い描いていたけれど、まさに室内楽で、音そのものを楽しむコンサートなんだろう。
ホールというより部屋で聞いている気がした。

代わって、中央のスタンドマイクに石井さんが立つ。
(多分…)コンガの音がとても優しく始まった「believe me」。
最初は英語の歌詞。
なんでも石井さん、英語のところは譜面をしっかりと見ておられ、日本語になってやっと会場に顔を向けたらしい(笑)。
演奏はとても控えめでそれがこの曲にピッタリと合っている。
間奏での裏声はなし。
その代わりオーケストラの美しい調べで聴かせてくれた。
裏声フリークとしては残念だったのかも知れないけれど、
シンフォニックコンサートだし私はこっちの方がよかった。
歌い上げる曲調ではないけれど、それにしてはよく声が響いている。
石井さんもあったまってきた感じだ。

MC──。
石井さんの育ったところは、家の50メートル下が直ぐに海という環境で、「かもめの声とか、エンジンのドッドッドッド……という音なんかで目を覚ましたものでした。」
この、ドッドッドッドがとても臨場感のある言い方だった。
「海のイメージはないかも知れないけど、実は僕は『浜ッ子』なんですよ~」
この『浜ッ子』に会場が受ける。
漁師は荒っぽくて強い人が多く、石井さんは子供の頃コンプレックスを持っていたとのこと。
「ミュージシャンの中で、イイ兄貴分として尊敬している人がいます。
あまりそういう人は多くないんです。ただ知り合いが少ないだけかもしれないけど……(笑)。
この人は本当に米米の頃からお世話になっている人です。」
ということで、ゲストの登場── Charさんだ。


3.対談(with Char)

テンガロハットを被り、ピタピタのパンツ姿で登場。長い髪に口ひげがあったような。
上手に用意された対談用のコーナーは、椅子が水の行方。
そしてアンモナイトのような渦の丸テーブル(←名前を覚えてない)。
上にいっぱいのかすみ草が飾られている。
Charさんの入場と同時に、下手にスタッフが数人やってきて演奏用のコーナーの用意をする。

石井:
実は、米米の時、Charさんのピンククラウドの事務所に間借りしていたことがあるんです。
こっちは20名くらいいるから、『そのうち、Charさん出て行くよ~』なんて言ってたりして…(笑)
結局、事務所を乗っ取ってしまって……。
もう、この話が出たらどうしようってビクビクしてましたよ。

Char:
自分で言ってんじゃん(爆)。

なんてぇ渋い声。その渋い声での突っ込みが最高。

Char:
当時多かったよね。20人くらいいたけど、今はまたこんなに大勢になって…(と、オーケストラを見る)

石井:
(慌てて)この方たちはバンドじゃないですから(爆)。

そこで、私は、18日の東京では、『オーケストラのバックバンド化に成功していた』という、チョビさまの感想を思い出してニヤニヤしていた。

話がCharの子供のはなしになり、──

Char:
でもよく遊んでもらったんだよね。こんなことされたりしてたよねー。
って、カンチョーのポーズ!^^

《おお!テッペイちゃんにカンチョーってか~:笑?!》

石井:
Charさんてね、楽器何でも弾けるんですよ。すごい人なんです。

Char:そう、風邪もひくしね。(笑)

会場:笑

Char:── ふとんもひけるし(大爆)

会場:爆笑

いやぁ~、シブイ低音でこのオヤジギャグ!参った~!

石井:当時は、下手でしたからね……

Char:
……ホントにね……(爆)。
だってコイツら、演劇とかばっかだったから~(爆)。
オマエら、音楽やってんだから、Aマイナーくらい弾けろよ~みたいな……(笑)。

さらに、話はACRIのレコーディングに及び、──

石井:
メルボルンでCharさんと有賀くんと3人で合宿したじゃないですか。

Char:合宿じゃねぇーだろ。(爆)

石井:
いやいや、僕にとっては合宿ですよ。ほんといい勉強になりましたし……。
米米の頃って、人数多いからスタジオワークとか大変だったっんです。
それが、こういうところで、好きな時に集まって好きな時に曲作って──
そういう環境が天国みたいでしたからねー。

《なるほど……。そういう環境の下であの名曲の数々が生まれたのか~。》

Charさんは今年、25周年を迎えられたとのこと。
でも音楽自体は小学校の頃から兄弟でバンドを組んでやっていたとか。
その頃は回りに音楽をやる友達はいなかったらしい。
そして、高校生の時に友達とバンドを作り、「FOX」と名付けた。──

石井:
FOX?! ハッハッハ~~(受ける)。……すいません……(爆)。

Char:
その頃って、『〇〇'S』 って『S』で終るバンド名が多かったわけよ。
だから、それとは違うものにしたくて。
それで、〇〇ックスっていう『X』で終るのがカッコいいって思ったわけ。

そして、ファンは知ってのとおり、Charさんは米米の初期の頃、
事務所を貸していた縁でドラムをしていたことがあった。──

石井:
その頃、米米は新しいドラムスを探していた時で、
Charさんにドラムスやってもらったことがあったんです。
その時にいたドラムスがちょっと変なヤツで辞めちゃって……。

Char:
それは逆だろ~?まともなヤツだったから辞めちゃったんだよ。(爆)

さっすが兄貴分!この突っ込み!!
するとテッペイちゃんも負けてはいない。(笑)

石井:
そうそう。
それで、『ヤッパリ、変わったヤツじゃなきゃ続かないんだ』ってことで、
Charさんに来てもらったんです!(大爆)

客:大爆笑

このやりとり最高だった。

Char:
後ろから米米のステージを見ていたのって俺ぐらいだよなー。
米米ってメンバーは笑ったらいけなかったんだ。
ほら、よくこの人がクダラナイこと言うじゃない?(爆)
でも笑ったらダメで……、大したことはないんですけどね(爆)。
でも時々面白いこと言うじゃない。」

客席に向って語りかけるようなCharさんのトークがとてもイイ感じ。
テッペイちゃんはニヤニヤしながら聞いている。

石井:
その頃はね、『関東の笑い』を目指していたんですよね。
『関東の笑い』と『関西の笑い』って違うでしょ。
『関西の笑い』はみんなで一緒になって笑う感じがあるけど、
僕らは、そうじゃない『関東の笑い』をよしとしていたんです。
残酷性のある笑いっていうのかな。…… 屈折した笑いですよね。

Char:
当時、米米でね、1コだけ手をつけてないジャンルがあったんです。それが『演歌』。

石井:
そう、これだけはやっちゃダメだろうという……(爆)

Char:
そのタブーを破って作った曲があって、……『仕事酒』!(大爆)

Charさん、ノースアイランド・サブローばりの演歌を一節歌ってくれました~。
《よっ、兄貴ィ~。ステキすぎ~!》

石井:
せっかくCharさんに来ていただきましたんで、ACRIの曲を一緒にやりたいと思いますが、……
以前ね、一緒にステージやりましたよね。

Char:
ちょうど、アコースティックがメジャーになるちょっと前だったよね。
あの時思ったのはね、やっぱり監督なのよ。歌やってても監督が抜けない(笑)。

石井:
どうしても、段取り考えちゃうんですよぉ~。右足から出て……みたいな。

この後、Charさん、テッペイちゃんのツッコミを「どういうこっちゃーー!」と、
すごんで返していたんですけど、いきさつ思い出せたら追記します。

石井:
それじゃあ、まずはCharさんの曲を演奏していただきたいと思います。

Charさんは下手のセットに移動し演奏の準備。
その間をテッペイちゃんがトークでつなぐ。

石井:このコンサート、安いと思うよ……ねぇ。

客席:拍手

石井:
Charさんから学んだことはね、『もっと、リラッックスして、楽しんでやりなよ~』ってことでしたね。
なんせシロウト集団だったんで、段取ってやってかないといけない。みたいなところがあって……。
でも、ラフなのがカッコいいって思いましたねー。
── では、Charさんに演奏していただきましょう。
最近の曲から『LONGING DIDTANCE ……(すいません。タイトル不詳)』 ── 。」

これが、とってもカッコいい曲。
生のCharさんは夏のイベントで見て以来だ。
もう渋いのなんのって!CD探そうと思うほど。声がシブイ。ややハスキーでそれがよく通る。
そしてあのギター。なんてぇ贅沢!本当にチケット代安い安い!
そこにオーケストラが絡んでくる。これが不思議と合う。
Charさんは弾きながら、オーケストラの方に身体を向けて、リズムを取りながら、アイコンタクトでリズムを合わせている。
それがとても自然で大人っぽくてステキだった。

傍らで心地よさそうにリズムを取って聞いていた石井さんが、中央へやってきた。
コラボレイトする曲は一体何だろう? できたらCharさんがコーラスで絡んで欲しい。

そして、曲は「水の星」


水の星
Longing distance


Charさんのギターで静かに始まった「水の星」。なんてあったかいギターだろう。

まさに夢の共演──。
弦の共鳴する音だけでなく、ピックでひっかく音や弦のきゅっと鳴る音がとてもステキ。
石井さんは、相当緊張されていたことでしょうが、声がよく通って素晴らしかった。
気持ちを込めた歌い方。
ポイントでの手の振りも、切々と訴えかけてくるようで胸に迫る。
曲の終わりの方で、ギターに代わり、チェロが低いところから入ってきた。
そして、その上にバイオリンが乗っかってくる。
この音の重なりがシンフォニーの醍醐味。
切ないメロディーがどんどん高揚してきて……、
やがて、主旋律を離れて、歌うようなバイオリンのなめらかな旋律……。
なんて素晴らしい……。

いち早く拍手をしたのは、中央の石井さんだった~(笑)。
さっと、Charさんを振り返って拍手。そしてオーケストラに拍手~。
<ニコッ~>っていう感じの笑顔がいい。

Charさんを見送って石井さん、
「息子さんも今バンドをしているんですよ。
そうやって、子供の世代が次々と受け継ぎながら、時代が流れていくんですね。」
と感慨深げにおっしゃっていた。

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2001/12/21 (Fri) D-DREAM DRAGON DREAM ORCHESTRA 2001 2001.12.21 ザ・シンフォニーホール<セットリスト>


NOSTALGIA
手紙
ひだまり

MC

LEGEND
believe me

TALK(ゲスト:Char)
Longing distance (by Char)※タイトル?
水の星

浪漫飛行

TALK(ゲスト:東儀秀樹)
NEW ASIA(by 東儀秀樹)
言の葉

古都
アイシュウ
春雷

遠くへ
想い

<ENCORE>
燕になりたい(by チェン・ミン)
FAR AWAY
あなたに

カーテンコール
きよしこの夜

4米俵 | trackback(0) | comment(0) |


2001/12/06 (Thu) 朝

晩秋の名残をみせる梢

東の空からゆるゆる立ち昇る日輪

それを受けて白く輝く月



朝の空に紫雲たなびく

空はどこまでも透明で

頬を刺す風、吐く息はほのかに白い



空気というものの存在を

身体中で感じつつ

自転車をこぐ

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Author:つき
普段は虎を肴に大好きなお酒を楽しむオヤジ系。かつては米(米米CLUB)を追いかけ、今でもコンサートには顔を出す。さらに歌舞伎や時代劇を愛し、手ぬぐいをコレクションし、和菓子屋やスイーツにも目がない。茶道をちょっとだけかじり、日本文化のキーワードには反応してしまう。身体を動かすことは得意でないけど、タイガースと職場の陸上チームを応援してます。

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