「よもやま日記」

身の回り出来事や心に浮かんだ独り言、お気に入りのもの、日常の風景を切り取った写真などなど、思いつくままに書いてます。

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今年のさくらはこれで見納め。旭山桜。

父が育てている鉢植えの旭山桜を家の中に持ち込んで二晩ほど晩酌を楽しみました。今年はこれでさくらも見納めです。...
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夕日の桜

散歩の途中で見ごろになった桜にしばし見とれました。...
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ゆっくり咲いてくださいね

今年は思いのほか桜の開花が早く、東京では3月20頃に満開に。大阪もそれより1週間遅れで咲きそろいました。近所の桜の木を見にいったら、ようやくつぼみが膨らみかけてきました。どうぞゆっくり咲いてくださいね。...
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つつじの競演

研修のための施設がある事業所は4月も終わり頃になるとつつじの花盛りとなる。まだ人気のない朝の時間帯に守衛さんの視線を感じながらパチパチ写しました。ついでにロータリーに植え込まれた芝桜もパチリ。夜になるとライトアップされてこれまたキレイでした。色とりどりのつつじ敷地内のいたるところつつじが咲き乱れます赤く小さい花は山つづじ(だと思う)こちらは芝桜ライトアップされてちょっと妖艶さが漂う...
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花火

会社の同僚10名で久しぶりに神戸の花火大会に行ってきた。花火は、行くのはいいが、帰りの混雑が嫌で自分から行こうと思わないのだが、今回は会社の同僚に声をかけてもらって、スポンサーに割り当てられる特等席で見ることができるというので、浴衣まで来て出かけて行った。花火は、豪快に打ちあがるのもいいけれど、やっぱり花火と花火の「間」がいいなと思う。ふっと静かに、闇が広がる時、次に何が上がるのだろうとワクワクし...
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可愛いセグロセキレイ

買い物の帰りに、狭いガードレールの歩道を折れると、ひび割れたアスファルトに遊ぶ二羽の小鳥に出くわした。白と黒の美しい羽根、セグロセキレイだ。逃げる素振りもなく、こちらの様子を伺っている。そして、つつつつ……つつつつ……とアスファルトを動き回る。その姿の愛らしいこと。思わずスマホを取り出してパチリ。セグロセキレイはカメラ目線。笑ほっこりした一瞬だった。...
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息を飲むほど美しい書写山のもみじ②

本堂である摩尼殿近くにくると、色づく木々の間から、壮麗なお堂が覗いている。赤や黄色、緑色が幾重にも折り重なって素晴らしい紅葉を見ることができる。摩尼殿近くの林摩尼殿を横手から覗く摩尼殿前さらに足を延ばして、大講堂・食堂・常行堂へ。3つのお堂がこの字型に連なっている。ここはラストサムライや大河ドラマ軍師官兵衛のロケでも使われた場所だ。食堂には軍師官兵衛のロケの際の写真や記録が展示されていたり、秀吉の...
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息を飲むほど美しい書写山の紅葉①

紅葉の頃を狙って再び書写山へ。今度はちゃんとロープウェイの登り口に到着できた。ちょうどもみじ祭りが初日を迎えたタイミングだった。ロープウェイ山頂駅から書写山円教寺を巡るバスが出ているのには驚いた。歩いても十分周れるということで、私は歩くことに。この辺りの紅葉の名所だけあって本当に美しい。楓や銀杏、杉の緑が交じり合い、行く先々で見どころがある。木々の合間から色づく紅葉が顔を覗かせる(おそらく)圓教寺...
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たんぼ

9月に入り、黄色くなった稲穂が頭を垂れ始めた。家の近くの小さなお宮さんを撮ってみまた。近寄ってみると、あぜ道の脇に小さな白い花が。つつましく咲いている様子がとても可憐だった。...
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すずめの水浴び

梅雨明け目前の暑い日のこと。午後から神戸市内のデザイン会社へ出かけて行った。少し早めに出かけたため30分くらい時間調整が必要だった。少しでも先方の事務所の近くへと思い、歩いて行くと、付近に身を寄せる場所が見当たらない。あまり早くにお邪魔してもなんだし、ここで突っ立ってるわけにもいかないし……どうしよう? と困っていたら、デザイン会社お隣りに喫茶店があるではないか。そんなこんなで、何とか避難場所を見つけ...
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お向かいさんの紫陽花

お向かいさんの紫陽花がちょうど見ごろ。とても綺麗なので毎年楽しませてもらっている。ブルーから紫、ピンクとグラデーションが豊か。人の背丈より高くなっていて、花をたわわに付けている。最近は、花屋に華やかな色合いの西洋紫陽花が多く見かけるようになったけど雨によく合う優しい色合いの昔ながらの紫陽花がやっぱりいいなと思う。...
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琵琶湖にうかぶ聖域 竹生島(ちくぶじま) 

2月頃から近江の日帰り旅行を楽しんでいるが、今回は新緑の竹生島を訪れた。琵琶湖に浮かぶ周囲2キロの小さな島で、都久夫須麻(つくぶすま)神社と行基が開いた宝厳寺がある。島全体が霊場となっているとのこと。「深緑竹生島の沈影」が、琵琶湖八景のひとつに数えられる竹生島長浜港からフェリーに乗り、約30分ほどで島へ到着する。小さな可愛らしい島がぽっかり浮かんでいる。それがみるみる近づいてくると、険しい斜面に神社仏...
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田舎のバス停

かつての職場への通勤道は、田圃の合間の田舎道を通っていくのだけど、この時期、農家の柿の木が美しい。道のあちこちに柿の木が植えられていて、新芽の若々しい緑がつややかに輝いている。私が好きなスポットの一つがこのバス停。ちょっと傾いた標識と、背景にある柿の木が、いかにも田舎のバス道という感じで気にっている。バス停には標識があるだけで、ベンチなどは一切ない。この辺りの人は車がないと行動できないということで...
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昭和な街角 千日前界隈

俺のイタリアン帰りに2件目のお店を探して千日前界隈を歩いた。昭和生まれにはこたえられないこの感じ。めっちゃええやん。途中、「虎やんけ」という居酒屋もあったりして、お腹いっぱいじゃなかったら入っていたところだ。(笑)さかな屋さんと居酒屋が合体したいい感じのお店コテコテのネオン街やがて「千日前シアター」というアヤシイ雰囲気のお店に行きつき、はじめ躊躇したものの、好奇心で入ってみることにした。怖いおじさ...
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春の庭

桜は散ってしまったけど、その後を受けて競い合うように色とりどりの花が咲き始めた。まさに百花繚乱の季節が到来した感じだ。黄色が鮮やかな「フリージア」俯いた風情が控えめな女性を連想させる「おだまき」春風に優しく揺れるこの花、残念ながら名前は分からず……小さな白い蕾がとても可愛らしい春の光を一杯に浴びて咲く「山つつじ」...
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百貨店の中の桜

神戸大丸に桜が咲いていた(笑)。最初は造花だろうと思ったけど、念のため近づいて確かめてみると、本物だったのでびっくり。大きな鉢植えの桜が2本、フロアに飾ってある。花は少し小さ目、濃いめのピンクの可愛い八重桜だ。私と同じように本物かどうか疑った人がいて、確かめてちょっと触っては、思いがけない花見を楽しんでいた。吹き抜けのフロアに桜が枝を伸ばす小さ目の可憐な八重桜思わず見上げて写真を撮った...
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雨上がりのさくら

新入社員研修で、ここのところ毎日悪戦苦闘している。昨日と今日の二日間は、古巣の研究開発拠点で研修が行われるというので、忙しいながらも楽しい二日間だった。何よりも、今年は桜の開花時期が例年より早まり、新入社員研修の時期に合わせてくれたようだ。庭園の桜が新入社員を歓迎するように、いい感じに咲き揃ってくれた。そして今日は、第一週目の最終日。昨夜から冷たい雨が降りかかって、満開になった桜が散りはしないか心...
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夜桜

朝一番の役員講話でお話していただくはずの役員さんが、急きょ出席できなくなり、ドタバタの一日が始まった。午後から行う予定のワークの一部を朝に持ってきて、空いた午後の隙間を、急きょ私がつなぐことになった。加えて新入社員の茶室体験学習も、開始時刻やメンバーが二転三転し、そこへ海外現地法人のスタッフを入れることになり……、まさにてんやわんやの一日だった。一日の研修が何とか無事に終わってほっと一息つく暇もなく...
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早くも満開

今年の桜は早い。4月3日にしてもう満開といった感じだ。4月から4名減った体勢で新入社員研修を乗り切らなければならないという事態に、急きょ私は、その新入社員研修チームに加わることになった。細かいことは一切分からず、本番を迎え、昨日はあたふたの初日、2日目だった。そして今日からは、古巣の研究開発拠点に場所を移して研修。この日はとんでもないドタバタの一日になるとも知らず、朝、出勤した時には本当に爽やかな朝の...
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長浜の蝋梅、姫路の桜

長浜のレストラン「洋屋」に咲いていた蝋梅。まだまだ春と言うには、冷たい空気が辺りを包む中で、早春の光を浴び、輝いていた。長浜 太閤秀吉の茶亭門に咲いていた蝋梅一方、姫路城の桜は、まだ固いつぼみだった。静かにその時を待っているようだった。姫路城の桜...
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大雪

太平洋側を進む爆弾低気圧のおかげで、近畿から関東にかけて大雪に見舞われた。といっても私のところは夜中から雪が降り始めて朝起きると、積もった雪は5センチほどだろうか。土曜日でよかった。ウィークデーだったら通勤が大変だったところだ。雪に埋もれながら咲く鉢植えの花今日はどこも行かずに家にいよう。時折、ドスンドスンと屋根から雪が落ちる音を聞きながらコーヒーを飲む。そうだ、雪だるまでも作ろうか、と庭に出たも...
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久しぶりの恵み

連日、からっからの猛暑が続いていたが、東北地方にかかっていた秋雨前線が昨日から南下してようやく雨が降った。夜中の雨の音が心地いい。次の日に外出があり、雨はありがたくないのだけど、それでも嬉しかった。朝になって、家の周りの緑がほっと一息ついているかのように、雨に現れて美しい緑色を取り戻していた。気持ちのいい朝だった。雨粒に雲間からの光が当たってきらきら輝いているつるを伸ばすゴーヤ雨に濡れたゴーヤの花...
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有明の月

朝方にふと目を覚ますと、とてもきれいな朝焼けが。8月というのに涼しい朝だ。静寂の中、地平線近くが赤く染まり、そこから上へ向かって水色から藍色へのグラデーションが続いている。上空には三日月───、いや、正確には旧暦6月26日だから二十六夜の月が輝いている。ちょっと得した気分になった早朝の景色だった。...
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初夏のコスモス?

久しぶりに3月まで通っていた勤務場所へ車で行くことになった。5月半ばから6月にかけてのこの時期、道端に山吹色のまるでコスモスのような花が咲いて目を楽しませてくれる。今年もやっぱりこの花たちが咲いていた。初夏の気持ちいい朝日を浴び、ふんわりと風に揺れている。その風情がなんとも言えない。道行く人を出迎えてくれているようで、ハンドルを握りながらついつい笑顔が広がる。名前は分からないけれれどそんな素敵な花だ...
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柿の新芽

今、柿の新芽がとても美しい。黄緑色のまだ開き切っていない若く柔らかい新芽が、春の日差しを浴びてまぶしく輝いている。農村地帯にはいたるところに柿が植えられていて、この時期になると若々しい新芽の緑が鮮やかで、車を運転するのが心楽しくなる。昔、農村の人々は、柿の実をすべて収穫せずに必ずひとつだけ残しておいたらしい。晩秋にはどこの家の木にも1つだけ柿の実が残されていた。旅人のためとか鳥のためとか、そんな話...
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雨中の桜 ~壱~

満開の桜を散らす低気圧が通過するという。前日、置きっぱなしにしてあった自転車を取りに、駅まで歩く途中に、雨にしっとりと濡れた桜がとっても綺麗だった。墓地の隣の公園の桜。雨に濡れて桜の色合いが濃く見える。図書館近くの公園の桜は、枝が無粋に切られていて痛々しかった。なぜそんな切り方をするのか理解に苦しむ。残った枝に咲いた花はこんなに綺麗だというのに……。雨の中、花が瑞々しく感じる。芽吹き始めた芝生の緑を...
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東京駅リニューアル

2012年10月19日、赤レンガ造りの東京駅舎がリニューアルされ大きな話題になっていたので、ぜひ一度見に行きたいと思っていた。建設当時の大正時代の佇まいを生かし、空襲で焼失した3階部分を復元するというやり方に拍手喝さいを送ったものだった。日帰りだったのでゆっくり見ることができなかったけど、日が沈みネオンが輝く東京の街に浮かび上がる東京駅はとても素敵だった。東京駅外観ドームの天井...
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ある日突然。彼岸花の不思議

今年の秋分の日は9月22日。通常は23日なのにこの日になるのはなんと116年ぶりだとか。地球が太陽の周りを周る公転周期の端数によってそうなるそうだけど、「暑さ寒さも彼岸まで」とはよく言ったもので残暑も落ち着き、朝夕めっきり過ごしやすくなってきた。彼岸といえば、猛暑だろうと冷夏だろうと、毎年この時期になると顔をだす彼岸花。ついこの間まで「暑い暑い!」と思っていたら、まさに「ある日突然」に田んぼのあぜ道に真っ...
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窓枠がキャンバス

開け放した窓一杯の入道雲。しばらく見ていると、風によって刻一刻と姿を変えていく。窓枠がキャンバスのようになって景色を映していて、まるで直島の地中美術館にいるようだわ。時折、そそり立つ入道雲を鳥が横切っていく。さらには、トンボや蝶なども予期せぬところから飛び出してくる。なかなかに楽しい。...
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朝焼け

朝早く目が覚めて窓を見るとすごい朝焼け。まさに「焼け」ている。上空の寒気の影響で大気の状態が不安定になっていたためか雲が多く、それに朝日が当たって不気味なくらいにきれいだった。寝ぼけ眼がいっぺんに覚めた(笑)。暑い雲を朝日が染める15分も経つとどんどん空が明るくなるもう過ぎ朝日が顔を出す頃…...
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紫陽花

職場の庭に咲いていた紫陽花たち。梅雨の時期に紫陽花がさくようにした自然の神様はすごいな。雨の中で一際しっとりした美しさを見せてくれています。...
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季節はずれの朝顔

10月になったというのにまだ朝顔が咲き続けている。9月の残暑が弱まったくらいの時期から気がついてはいた。もう実をつけることのなくなったゴーヤと入れ替わるように毎朝花をつけている。朝顔といえば夏なのに、物珍しいなぁ。朝顔もやっと涼しくなってしのぎやすいのかも知れないな、などと思っていたけどさすがに10月なのにな……?...
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美しい夕焼け

同僚Yさんが10月から隣の部へ移ることになった。壮行会の日に、会社を出ようとしたら素晴らしい色の夕焼け。一見控え目ながら、実はお酒好きで付き合いもいいYさん。隣の部署へ行っても元気で頑張って♪...
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でっかい入道雲

北の涼しい空気と南の高気圧との境目にできた前線に向かって湿った空気が流れ込み各地で激しい雷雨が降った。一雨期待していたら、北から巨大な、まるでアルプスのような雲の塊が迫ってきたけれど、風に流されて東へすり抜けていった。しかし、でっかいなー。...
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祇園祭宵山

友人と宵山を見に行った。伝統ある鉾が、京都の碁盤の目のような路地のあちこちに並んでいる。どれもこれも、職人の伝統の技が込められていて、これを維持していく京都人のすごさを感じた。...
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日本庭園

休日出勤ついでに会社の庭園をぶらぶら。あじさいを撮りに歩いてきた。茶室の露地に佇むがくあじさいしだの緑がみずみずしい青かえでつくばい脇にもしだがあるつくばい茶室中門をとりかこむ緑茶室裏手に咲いていた花同じく名前がわからない花...
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職場の新緑

わが職場の庭を撮ってみた。3年前にリニューアルされた職場は研究技術者に配慮した緑が多い環境で、毎日仕事をしながらとてもリラックスできる。日に日に鮮やかになる緑を撮影するために土曜日の朝、職場へ向かった。裏手の駐車場に植え込まれている蔦類。葉っぱがつるっつる。雨に濡れた葉がみずみずしい。仕事に疲れた時、行き詰った時、目に飛び込んでくる緑に癒される。緑の多い環境ってこれほどまでに気持ちが落ち着くんやな...
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Green

新神戸 六甲山の新緑人間ドックで新神戸の医療センターへ。いつもは三宮から眺めている六甲山の新緑が目の前に迫る。新緑に覆われるような新神戸駅地元の駅近くの溝に生えていた蔓性の植物雨に濡れるあじさいの新芽縁取りがさりげないアクセントお隣さんの鉢植え近所の蔦の葉...
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小さきものはみなうつくし

あまり目立たない小さい花なのに、ファインダーごしにその美しさに息を飲んでしまう。「小さきものはみなうつくし」とは清少納言が書いた枕草子の一節。大きい私はことのほかそう思う……(笑)。...
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長谷寺の藤

鎌倉の長谷寺を訪れた時に目にした藤の花。このお寺は6月の紫陽花で有名だけど四季折々の花が楽しめる。境内には見事な藤棚があり、茶店でお団子を買って花の下でいただきました。かんざしのような藤の花。玉三郎さんの藤娘を見たくなってきたな。...
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さくら

またこの季節がやってきた。田の神が腰掛ける鞍という意味のある桜──。まだ冬の名残を残す緑のない木々に、薄桃色の衣を纏って春の到来を告げる。昔の人がこの花に神聖なものを感じたのが分かるような気がする。桜は不思議な花で、その時々の心情で、哀愁を感じることもあれば、心が表れるように清々とした気持ちになることもある。花を楽しめる時期はほんのわずか。その一瞬を愛おしむように天はうららかな春の光を投げかけてくれ...
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小さな花

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水仙

庭先の水仙の芽がほころんでちらほらと花が咲き始めた。春はそこまで……...
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関西でも雪が積もりました

前日の夜から振った雪が積もり、朝起きたら一面真っ白。積雪にして3センチくらいかな?雪下ろしに苦労されている日本海側の人に取ったら積もったうちに入らないだろうけど。▲午前中一杯、ふわふわしたぼたん雪が舞っていた▲屋根が雪化粧▲鉢植えのおもとが雪に埋もれている▲膨らんだ梅のつぼみが寒さにびっくりしてるかな?...
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ご近所さんのお花

駅へ向かう途中の見知らぬ家の軒先で見つけた花。この寒い空気の中で花をつけているなんて。凄いなぁ。...
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冬の街路樹

1月10日 4:50p.m. 京橋。庶民的な下町を抜けると程なくビルが整然と立ち並ぶビジネス街に出る。ダウンタウンとビジネス街が同居する不思議な街。ホテルニューオータニ大阪へ金本知憲、新井貴浩トークショーへ行く途中。薄暮の空と凍てつくビル群の谷間には葉を落としきった街路樹が枝を伸ばしていました。無機質なビルを背景にして、冬の寒さに耐える街路樹がやけに力強く感じられました。...
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初詣

神戸の生田神社へ初詣。おみくじは中吉でした^^▲生田神社本殿▲朱塗りの梁が美しい▲榊に結び付けられたおみくじ▲納めらた色とりどりのお守り...
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初雪

厳しい寒波に見舞われた年末年始。日本海側を中心に大雪に見舞われている。でもここ太平洋側では天気予報での警告をよそに雪が降る気配もなく、お日様が照っていた。山ひとつ隔てただだけでこんなに気候が違うとはねえ。ところが元日の夜になって雪が降り積もったようで、翌2日の朝には裏の畑にうっすらと雪が。▲たまねぎを覆う雪▲カメラを地面すれすれに向けると大平原の雰囲気?▲大根の葉にも雪が積もっていた...
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お寿司

父が外食が出来ないのでいつもお世話になっている喜多八さんのお寿司を取った。我が家の忘年会。うに!!ふぐ!!トロ!!う?ん、満足……^^...
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戻り鰹に舌鼓(途中)

ルミナリエを見た後、再び三宮から鯉川筋へ逆戻りして土佐料理の座屋さんへ。戻り鰹が激旨だった……。お椀 あん肝と焼き葱の粕仕立て椀お造り 造り三種盛り 鰹の塩たたきほか野菜 根菜の蕪ふぉんでゅ風お肉 蝦夷鹿肉と聖護院大根...
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